【今日の特選】 胸しめつける「お別れ」の展覧会 50年前の亡き父の声[04/05]

1朝一から閉店までφ ★2018/04/05(木) 18:24:30.61ID:CAP_USER
丸山ひかり2018年4月5日17時56分
(写真)
幼い頃に亡くした父の声が吹き込まれたテープレコーダー。近くにスピーカーがあり、楽しげな会話や歌が聞こえる=東京都千代田区外神田のアーツ千代田3331


 大切な家族を亡くしたり、恋人にふられたり……。つらい別れを経験した世界各地の人から寄付してもらった思い出の品を並べたユニークな展覧会
「別れの博物館 あなたとわたしのお別れ展」が東京都千代田区外神田の「アーツ千代田3331」で開かれている。

 「こちょこちょこちょ――」「あははっ!」。幼児と父親の楽しげな会話が聞こえてくる。展示されているのは日本の古いテープレコーダー。
近くに持ち主の思いが記されていた。50年前に他界した父の声で、過って消さないよう母が長年レコーダーをしまい込んでいた、という。


(写真)
「別れの博物館」展を12年前に始めたオリンカさん(右)とドラジェンさん。中央のビニール製の赤い金魚のおもちゃは、
日本の女性が、生前の父が50年前に息を吹き込んだものを大切に持っていたもの=東京都千代田区外神田のアーツ千代田3331


 別の台には四角いチョコレートの箱が。米国在住の持ち主は、恋人からの初めての贈り物をずっと保管していた。「恋愛はうまくいかなかったけれど、あなたには感謝しています。傷ついて、大変な思いをしたけれど」
https://www.asahi.com/amp/articles/ASL444323L44UTIL01R.html

2名前をあたえないでください2018/04/05(木) 20:27:14.65ID:5V+Ynp7+

3名前をあたえないでください2018/04/05(木) 21:58:35.63ID:xXv3lBA4
狭心症か。

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