2023年の平和記念式典には、過去、最も多い国の代表が出席しました。式典に出席した大使たちは、広島のソウルフード「お好み焼き」づくりに挑戦しました。

4年ぶりの通常開催となった平和記念式典には、2015年を上回り、過去最も多い111か国の代表が出席しました。

《中略》

参加した大使たちは、自ら焼いたお好み焼きの味を楽しんでいました。

アルゼンチンから
「おいしい。お好み焼きを作れるとは思っていなかった」

インドネシアから
「サミットでは(時間がなく)食べられなかった。今回が初めて」

ガーナから
「戦争の惨禍を食べ物を通じてリンクできる。永久に文化としてお好み焼きはずっと残り続ける」

広島の戦後を支え、復興のシンボルともいえるお好み焼き…。大使たちに地元の食文化に触れてもらういい機会になったようです。

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「お好み焼きはずっと残り続ける」平和記念式典に出席した大使が実際に作ってみた
RCC中国放送| 2023年8月6日(日) 18:40
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