【愛媛】[今治市]第41回今治タオルフェア[2018/10/20-21]

1フリーザ ★2018/10/19(金) 00:20:43.02ID:CAP_USER
全国一のタオル産地である今治で、「今治タオルフェア」が開催されます。市内のタオルメーカー各社によるタオル製品の販売をはじめ、小中学生タオルデザイン展、織物・糸紡ぎ体験などが催され、大勢の人で賑わいます。
https://www.jalan.net/jalan/img/6/event/0226/KL/e226520a.jpg


開催期間
2018年10月20日〜21日  9:00〜16:00

開催場所
愛媛県今治市 テクスポート今治

交通アクセス
JR予讃線「今治駅」から車約10分もしくは瀬戸内バス「今治営業所」〜徒歩10分

主催
今治タオル工業組合

以下ソース:https://www.jalan.net/event/evt_226520/(じゃらん)

2情報発信元:七七四通信社2018/10/19(金) 20:48:03.50ID:u6SpQdsx
どこの会社のタオルがいいの?

3情報発信元:七七四通信社2018/11/08(木) 13:48:15.94ID:pQ4lbMcm
AKB48が大ブレイクして以降、多くの少女たちの夢と希望を飲み込みながら、幾多のアイドルグループが誕生と解散を繰り返すアイドル戦国時代といわれて久しい。
そんななか、今年3月21日、愛媛県松山市を拠点に活躍しているご当地アイドルグループ「愛の葉Girls」のリーダー・大本萌景さん(享年16歳)が自宅で首を吊り自殺した。
彼女の遺族は、愛娘の死の背景には所属事務所からの「グループをやめるなら、違約金の1億円を支払え」などの激烈なパワハラがあったと主張し、9200万円の損害賠償を求めて10月12日、松山地裁に提訴するに至っている。
この一連の騒動をきっかけに、ご当地アイドルの過酷な労働状況や、悲惨な給与事情の実態がにわかに注目を集めた。
一部報道によれば、大本さんは、毎月20日以上稼働し、一日の拘束時間が10時間以上だったにもかかわらず、
月給は3万5000円だったという。だが、驚くなかれ、先月まで約1年間、関西のご当地アイドルグループに所属していたAさん(18歳)によれば、これでも恵まれているほうらしい。
「『愛の葉Girls』は、地下アイドル好きなら誰でも知っているレベルの存在。ライブもすごく勢いがありましたから、
あのくらい仕事とお金が回っていたのは納得ですね。私が所属していたグループでは、毎月の給料は1000円程度だし、
周りのご当地アイドルや地下アイドルを見ても、ほとんどがゼロです。エグい芸能事務所だと、
歌やダンスのレッスン代を無料にしてあげるよと言いつつ、給料から天引きしていたりしますから。
学生のうちはまだ親のスネをかじって生活はできていますが、一人暮らしなんか絶対無理です」
しかも、Aさんの場合、月に1〜2回ほどの地方ライブに行く際の交通費さえも支給されず、自己負担。
毎日のように週末はライブ、平日はレッスンと休みもほぼない状態だ。Aさんの周りの地下アイドルたちも、
あまりの待遇の悪さに我慢の限界を超えているらしく、「アイドル活動は高校卒業まで」とボヤくコが大半だという。
また、ハードなアイドル活動に見合わぬ給与水準以上に根深いのがセクハラ、パワハラだ。
東京で地下アイドルグループのメンバーとして活動するBさん(20歳)によれば、日常茶飯事だとか。
「運営側のスタッフがほぼ強制的にメンバー数人を連れ出し、ファンの人と一緒にご飯に行くんです。
要は飲み会なんですけど、私は絶対ヤラれる、ヤバいと思って断ったんです。でも事務所の社長に事情を伝えると、『そういう接待もしていかないと、この世界ではやっていけない。

4情報発信元:七七四通信社2018/11/30(金) 15:30:53.43ID:QaOOQQwx
さらに、案内するコースを分けて、
案内人を分散させて一部の人の現場リソースだけが削がれないように設定しています。
このように、可能な限りの効率化と事前の「露払い」によって、現場の消耗を防がなくてはなりません。
一方で、訪ねる側の中にも「心ある人」が0.01%程度はいることは、経験からわかっています。
つまり、1万人に1人くらいですね(笑)。
そのような「心ある人」にはぜひとも心がけていただきたいのは、話を聞きに行って終わりではなく、
小さくとも実践するという覚悟をもって行き、必ず自分の関係する現場に戻ったら実践することです。
そして、その成果を訪ねた地域の人に報告してほしいのです。
何より、単に視察するだけではお金と時間の無駄遣いをしていて、
自分のいる地元をさらに衰退たらしめることになっていることを認識しなくてはならないのです。
無駄な視察ばかりしていては、活性化に近づいているどころか、逆に遠のいているのです。
実は、筆者も2003年、学生時代にアメリカ・
ニューヨークのタイムズスクエアのマネジメントオフィスに訪ねたときに「日本人はよく来るのだが、
話した内容がどう実践されたのか、全くフィードバックがない」ということを厳しく言われたことがあります。
日本人は国内だけでなく、
海外でもそのような無責任な視察をしているのかと思ったのと同時に大変恥ずかしくもなりました。
戻ってから自分の営んでいた事業会社で広告事業や、
ビル管理合理化によるエリアマネジメントを立ち上げて今があるのも、
そんな話に刺激を受けたからでした。
また早稲田商店会の時に環境まちづくりを視察に来られた、福岡市新天町の商店街さんは、
同じように実践肌でした。視察から戻ってすぐに生ゴミ処理機を商店街で導入し、
商店街内の飲食店から廃棄される生ゴミ処理を開始、
地域の人々にできたコンポスト(堆肥)を配る取り組みを始められたりしました。
こういう実践をすぐにする人たちの視察であれば大歓迎、むしろ実践する現場にも励みになります。
他の地域でその成功のプロセスを学ぶためには、成果をただ見に行っても仕方ありません。
その人達がどのような紆余曲折を経て素晴らしい成果をあげたのか、幾度も訪れた危機を
「どういう考え方で乗り越えたのか」といった根本的かつ論理的な考え方を聞けるかどうかです。
また「どうしてそこから逃げなかったのか」という、ある意味ではメンタル的な生き方であったり、
「どうして、今までにない発想ができたのか」という、生き方から学ぶことだったりするのです。
招かるざるヒマ人が来ないように、
そして自分が他地域から招かれざるヒマ人にならぬようにすることが地域に活力を生み出す上でも大切なことでもあります。

新着レスの表示
レスを投稿する