【愛媛】[伊予市]2018愛媛FCファン感謝祭[2018/01/28]

1フリーザ ★2018/01/13(土) 00:59:49.31ID:CAP_USER
2018年1月28日(日)に「2018愛媛FCファン感謝祭」を開催いたします。
2018シーズンはシーズン前の開催となりますが、2018シーズンを戦う選手たちといち早くふれあえる楽しい企画を実施しますので、ご家族やお友達、たくさんの方々とぜひ一緒にお越しください!
また、この日はファン感謝祭の前に、毎年恒例「愛媛FC 2018シーズン キックオフフェスタ」も開催します!両イベントへの皆様のご来場を心よりお待ちしております。

■2018愛媛FCファン感謝祭 概要
【日時】2018年1月28日(日) 16:00〜17:30(予定) ※15:30受付開始

【場所】ウェルピア伊予 体育館
〒799-3105 伊予市下三谷1761-1

【参加者】2018シーズン愛媛FC選手・監督(予定)

【内容】
・14:30〜 受付開始
・15:00〜 ファン感謝祭開始
・16:30 終了予定
※その他の内容は現時点では未定です。内容が決まり次第、愛媛FCホームページにて告知させていただきますのでよろしくお願いします。

【人数】350名
※募集人数を超えるご応募をいただいた場合、抽選にて参加者を決定させていただきます。
※当選者の方にはメールまたは電話にて通知させて頂きます。

【参加資格】愛媛FC2018ファンクラブ会員であること。
※2018ファンクラブ未入会の方は、当日ご入会いただくことも可能です。
・一般 新規(中学生以上)年会費3,500円
・一般 継続(中学生以上)年会費3,000円
・ジュニア 新規・継続(小学生以下)年会費1,000円
※継続の方はお持ちのファンクラブ会員カードをご持参ください。
※ファンクラブに加入されていない未就学児もご参加いただけます。

【参加料】無料
以下ソース:http://www.ehimefc.com/efc/topics.php?stpId=104920 (愛媛FC)

2情報発信元:七七四通信社2018/01/20(土) 11:35:25.92ID:mkpbGC0D
聖カタリナ学園高校で女子ソフトボール部の監督が部員に体罰やセクハラ行為を繰り返していた問題で、
学校側はこの男性教諭を出勤停止にしたことがわかりました。この問題は聖カタリナ学園高校で、
女子ソフトボール部の監督を務めていた30歳の男性教諭が、部員を殴ったり、打撃マシンの球を素手で受けさせたりする体罰や、
「彼女にしてやろうか」と発言するなどのセクハラ行為を繰り返していたものです。保護者からの訴えを受け、
先月、学校は男性教諭を部活動の指導から外しましたが、処分の中で2番目に軽い訓戒処分にとどめ、
クラス担任や体育の授業も継続させていました。しかし、この問題が報道された直後、学校側は男性教諭を当面、
出勤停止とし、さらに重い処分を検討していることがわかりました。また、被害を訴えた部員のうち不登校になった生徒は、
2人増え4人に上るということです。学校はきょう、男性教諭と面談を行っていて、「新たな処分が決まり次第発表する」と説明しています。

3情報発信元:七七四通信社2018/01/26(金) 12:40:43.52ID:E21awPXO
「ある日、聞いたんです」「おかしいこと。かわいらしいこと」。さいたま地裁で26日開かれた初公判の罪状認否で、
ペルー国籍のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタン被告(32)は意味不明な発言を繰り返した。
ナカダ被告はひげをはやし、黒いスエットの上下にサンダル姿。開廷前は、両耳を手でふさいでうつむいたり、
傍聴席を見やったりした。人定質問では通訳を介し、スペイン語で「(住所は)ここにはない。寝る場所もない」
「仕事はしていました。(今は)どのように仕事をしていいのか」などと、かすれ気味の声で述べた。
認否を問われても無言。その後、誰かに「このカップは何のためのカップか」と聞かれて「水を飲むためのものではないか」と答え、
各自の頭上にカップを置いたという内容の話をした。開廷前には、28席の傍聴券を求めて524人が並んだ。 

4情報発信元:七七四通信社2018/02/02(金) 13:31:00.18ID:D4OHqDlL
戦後作られた自衛隊は戦前の「軍隊」とは全くの別組織だとされました。ですから、ドイツのように戦前の軍隊への反省を戦後の軍隊に制度的に組み入れるということはほとんどやっていませんよね。
そもそも、専守防衛が大前提となってきましたので「侵略戦争を準備することに加担する命令」が出ることなど全くの想定外でした。
もうひとつ懸念しているのは、旧軍の精神文化を継承しているのではないか、ということです。
広島県の江田島に海上自衛隊の幹部候補生学校があり、日本海軍に関する博物館が併設されています。
そこを訪れた時、海上自衛隊の若い広報官が宇垣纏という旧日本海軍幹部の話をしていました。
宇垣は「ポツダム宣言(降伏)受諾」の玉音放送の後にも関わらず、部下を連れて特攻に出撃して全員が死んだのですが、
その事実を美談のように語っていたので大変驚きました。近年、特にその流れは強まっていると感じています。
背景には、海外派遣の拡大に伴う自衛官のリスクの増大があります。海外の紛争地で活動する機会が増え、
隊員に「いつでも死ぬ覚悟」を要求するようになっているのです。

5情報発信元:七七四通信社2018/02/08(木) 22:05:01.41ID:kpS8fiQU
「台湾の地震で募金する時の注意事項ね」と切り出し、次のように記している。指摘の根拠は示していない。
「ドラえもん募金(朝日系列。一部しか届かず残りは朝鮮へ)サザエさん募金(フジ系列。同じく。)
日本ユニセフ(一番ダメ。アグネスチャンやスタッフの収益に大半が消費される。)ピースウインズ(北朝鮮系。言わずもがな。)募金する際は直接日本赤十字へ!」
ツイートで名指しされた4団体(募金の主催者)に投稿の真偽について尋ねた。「一部しか届かず残りは朝鮮へ」とされたドラえもん募金について、
テレビ朝日広報部は、「ご指摘のツイートは把握しておりませんでしたが、そのような事実はありません」と否定した。
「サザエさん募金」についてフジテレビ企業広報室は、「過去に実施したサザエさん募金で、
全国の皆様からご寄附いただいた貴重な募金は、全額を日本赤十字社や公益財団法人日本ユニセフ協会などに寄付しております」と回答。
その上で、「ご指摘のツイートについては認識しておりますが、現段階では何らかの対応を取る予定はございません」とした。
また、日本ユニセフ協会の広報担当者は、ツイートの内容について「事実ではありません」と否定。
投稿者への対応は「現時点では検討していない」とした。なお、同協会は2016年に「日本ユニセフ協会に関するデマや誤情報にご注意ください」と題した声明を公式サイト上に掲載している。
その中では、ユニセフ・アジア親善大使のアグネス・チャンさんが報酬を受け取っているのではないかという噂についても、明確に否定している。
NPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」の広報担当者は取材に対し、「完全に事実無根です」と話す。
その上で、投稿の中で「北朝鮮系」とされたことについては、「北朝鮮への食糧支援については、
確かに98年に1度実施したことがありますが、本当に支援を必要としている人たちへ届いているかどうかを確認するのが難しくなったため、
この1度きりで中止しています」とした。その上で、ツイートの投稿者に対しては「法的措置を検討しています」とも明かした。

6情報発信元:七七四通信社2018/02/15(木) 12:34:47.99ID:mOUCEJtE
スマートフォンを見ながら電動アシスト自転車で高齢の女性に衝突し、頭を打って死亡させたとして、
神奈川県警麻生署は15日、重過失致死容疑で川崎市麻生区の大学2年の女子学生(20)を書類送検した。
送検容疑は昨年12月7日午後3時15分ごろ、同区上麻生の市道交差点で、歩いていた女性(77)に衝突し、
2日後に死亡させた疑い。同署によると、学生は当時、左手にスマホ、ハンドルに添えた右手に飲料カップを持ち、
左耳にイヤホンをしていた。「スマホをいじっており、気が付いたらぶつかっていた」と話しているという。

7情報発信元:七七四通信社2018/02/20(火) 12:54:35.82ID:PrZrNPyK
文在寅政権の反撃を受け、安倍首相の面目は丸つぶれ。それで、巻き返しに動いたのが、
会見に同席した西村康稔官房副長官だ。16日放送の「プライムニュース」(BSフジ)に出演し、
日韓合意について「文在寅大統領は破棄しない、再交渉もしない、(和解・癒やし)財団も解散しない。
(日本政府が拠出した)10億円も返金しないと明言した。(日韓)合意をある意味、確認したことになっている」と訴えた。
しかし、青瓦台は翌日、これにも反論。「事実と合致していなかったり、ニュアンスの差がある」(金宜謙報道官)と猛反発した。
「和解・癒やし財団は理事以下、幹部が次々に辞任して空中分解状態に陥っている。拠出金10億円に関しては韓国政府が肩代わりし、
返金などについては日本政府と協議するというのが文在寅政権の立場。要するに、国家行事である五輪を終えるまで政治課題を先送りしたのに、
祭りの最中にブツブツ言いながらやって来て、自己都合で厄介事を蒸し返した安倍首相の態度に怒り心頭なんです」
韓国メディアは政権の五輪外交を「4・1・0対応」などと報じた。文在寅を含む政権幹部による食事接待が、
北朝鮮の金与正朝鮮労働党第1副部長率いる高位級代表団4回、ペンス1回、安倍ゼロを指している。実のところ、安倍首相が招かれざる客だったことだけは、間違いなさそうだ。

8情報発信元:七七四通信社2018/02/26(月) 11:02:01.73ID:u3GZAUUw
世界記録保持者の小平奈緒(相沢病院)が銀メダルを取ったのだが、決定の瞬間、韓国のテレビ中継は
「小平選手が金メダル獲得に失敗しました!」と力を込めた。金メダルはオランダ選手。韓国がからんでいないトップ争いにでもこうだ。
韓国メディアにありがちのことだが、まるで韓国人選手の勝利よりも、日本人選手の敗北がうれしいかのような実況中継だった。
安心感さえ伝わってきた現場からの中継は、神聖なスポーツの場でも拭えない日本への複雑な思いや切なさがにじんでいた。
17日、江陵で行われたフィギュアスケート男子フリーでは、羽生結弦(ANA)がソチ五輪に続き金メダルを獲得。
圧巻の演技は韓国でもたたえられ、にわか羽生ファンも生まれた。競技以外で羽生が注目されたのは、
演技の後、観客席からリンクに投げ込まれるくまのプーさんのぬいぐるみの多さ。「あんなに多くのぬいぐるみを羽生選手はどうするのか」
と韓国では不思議がられていた。羽生が常にぬいぐるみを競技開催地に寄贈するということがその後、
当地では報じられ、そのさわやかさと好青年ぶりが好感を持たれていた。一方で、また韓国らしい反応もあった。
韓国は前日が旧正月に当たり、羽生の金メダル獲得は旧正月の連休のさなか。ネットには
「正月に日の丸が掲揚されるのは見たくない」「日本の国歌を聴かされるのか」といった民族感情むき出しの書き込みも見られた。

9情報発信元:七七四通信社2018/03/05(月) 12:45:36.27ID:m6MwD+5v
英語が堪能な日本人女性が、アメリカ人観光客の滞在していた「ヤミ民泊」施設の一室で、バラバラ遺体となって見つかった。
わずか1か月弱の滞在中、10人超の日本人女性と接触を持った容疑者。「容疑者が滞在していた大阪市東成区のマンションの防犯カメラを警察が確認したところ、
容疑者と一緒に入ったAさんが、建物から出てきた形跡がなかった。24日には、容疑者が使っていた西成区の別の民泊施設でAさんとみられる頭部遺体が発見され、
その後は本人の供述通りに大阪や京都の山中で切断遺体が見つかった」1月末に来日したバイラクタル容疑者は、
短期間のうちに日本人女性との接触を繰り返していた。「Aさんを招き入れた部屋には、他にも4〜5人の女性の出入りがあったことが防犯カメラでわかっている。
Aさん以外の女性は無事が確認されていますが、容疑者が接触していた日本人女性は10人を超えていた」
この謎の多い事件はアメリカでも関心が高く、日本ではほとんど報じられていない容疑者の素顔に迫るレポートもある。
事件を受けて、「元継父」の実名証言を報じたのが米紙『ニューヨーク・デイリーニュース』(2月27日付)だった。
その証言によれば、バイラクタル容疑者の母はウクライナ人で、父はウクライナ在住のブルガリア人医師だった。
容疑者が幼い頃に両親は離婚。母親は、記事で証言している米テキサス在住の米国人男性と再婚した。
「再婚のタイミングで容疑者は母親とともにテキサスに移住した。ただ、母親は数年で再び離婚。
約15年前、容疑者が10代前半の頃に母子はニューヨーク州ロングアイランドに移り住んだ経緯が報じられています」
この「元継父」はバイラクタル容疑者について「とてもシャイで、友達との付き合いも下手だった」などと振り返っている。
記事には高校の卒業アルバムに収められていた容疑者の写真も掲載されている。だが、10代前半は内向的だったとされるバイラクタル容疑者について、
今回の事件の捜査では「日本人女性に積極的にアプローチしていた」という姿が浮かび上がってきている。
「容疑者はこれまでにも複数回、来日したことがあり、周囲には『日本人女性との結婚が夢だ』と語っていた。
アメリカにいた時も、旅行者の日本人女性らに声をかけ、“日本に住みたい”などと口説くことがあったといいます。ただ、日本語はカタコト程度で、日本人女性とももっぱら英語で

10情報発信元:七七四通信社2018/03/14(水) 14:16:51.59ID:rgONPtrX
一般財団法人
日本リトルシニア中学硬式野球関東連盟
WWW.KANTILEAGUE.NET

ニュース

誹謗中傷につきまして
2018.03.13

現在、多数の関係者様への誹謗中傷がなされています。
その対応を法律事務所クロス様へ依頼させていただきました。
悪質なものにつきましては法的手段をとります。
皆様のご理解をよろしくお願いいたします。

11情報発信元:七七四通信社2018/03/23(金) 17:10:12.90ID:SbbSIYiP
妻子の存在を知られたら女性に逃げられると考えているため、交際中は、家庭持ちだということを絶対秘密にします。
そして、既婚だと気付かれると「嫁にバレても君のことを守るから安心して」「妻より君のほうが大事だよ」
「奥さんとは離婚するつもりだから」などと言って必死につなぎとめようとします。これがその場では功を奏することもありますが、
多くのケースを見ると、あとでその発言がネックになり、揉め事に発展します。未婚女性の中に一定割合いる
「略奪愛思考」の女性がそれを聞けば、「あなた(が離婚して自分と結婚するの)を信じる」となり、
不倫が泥沼化するリスクが高まるのです。案外、ワルになりきれない善人的なところもあり、妻との関係が冷え切っていることや、
自分だけ外で遊んでいることに後ろめたさを感じている男性もいます。妻に「浮気をしているのではないか」と気付かれた時には、
激しく動揺する気持ちを必死に押し殺し、ウソを並べ立てます。これが裏目に出ます。そもそも人生における恋愛経験値が低いので、
女性といい関係になるとウキウキして、それが顔や行動に出ます(本人は無意識)。妻というのは嗅覚が極めて優れていますから、
“異変”をすぐに察知します。だから、この手の男性がいくらシラを切っても、ウソはバレバレで、もはや離婚は不可避、という末路をたどります。

12情報発信元:七七四通信社2018/03/28(水) 12:02:00.37ID:+fEtAU+q
意味がわかりません。

13情報発信元:七七四通信社2018/04/12(木) 21:51:01.39ID:7sfiRNLW
一方で、近世の勧進相撲や近代の大相撲は土俵の聖域化を進めて権威を高め、禁忌を創出してきた。
女人禁制もその一つだ」今回のアナウンスをめぐる騒動はどう思うか。「本場所では初日の前日に土俵祭で神を迎え入れ、
千秋楽に神を送り出す行事をきちんと行う。場所中の土俵には神が宿っているが、巡業ではそこまで厳密なのだろうか。
白鵬が『本場所だったら別の話』と語ったのは本音だろう」本場所の表彰式などで女性が土俵にあがれないのは。
「千秋楽には、神酒廻しと手締めをして行司を胴上げする神送りの儀式があるが、表彰式はその前だ。
まだ神がいる土俵に、首相だろうが力士以外の一般人が平気で上がっている。それなのに女性という理由で、
排除されるのは違和感がある。神を送った後に表彰式を行い、女性を含めて一般人を上げれば筋が通る」

14情報発信元:七七四通信社2018/04/22(日) 19:54:12.76ID:J9g6F3cf
「安倍首相は内心、農相、文科相、総務相の3人に対してはらわたが煮えくり返っているはずです。
3人とも、わざわざ騒動を大きくして、結果的に安倍首相に打撃を与えていますからね。閣僚への抑えが利かなくなるのは、
政権末期の特徴です。アベ1強が続いていたら、農相も文科相も内部文書を公表しなかったでしょう。
ポイントは、3人とも、もともと安倍首相とは“敵対関係”にあることです。安倍首相本人は、
うまく取り込んだつもりだったのでしょうが、完全に裏目に出ています」いま「いつ安倍首相を見放すのか」と注目されているのが麻生財務相だ。
第2派閥を率いる麻生財務相が安倍首相に見切りをつけたら、安倍政権は完全に終わりだ。
「意外にスジを通すタイプの麻生さんは、閣内にいるうちは安倍首相を支え続けるでしょう。
でも、閣内を離れたら、もう義理はない。問題は、いつ財務大臣を辞めるのかです。タイミングは、
公文書の改ざんについて、財務省の調査がまとまり、誰を処分するか決まった時でしょう。
調査結果と処分を発表する時、麻生さんは『トップの私が責任を取る』と辞任するつもりでしょう。
時期は、連休明けだとみられています。検察の捜査も連休後に決着するとみられています。
麻生さんが辞める時が、安倍政権の終わりの始まりになるのではないか」政権が弱体化したら、
この先、閣僚の“造反”が、さらに増える可能性が高い。“造反”が続けば、さらに政権が弱体化していく。安倍政権の終わりが近づいている。

15情報発信元:七七四通信社2018/05/09(水) 21:34:58.93ID:iQb6avuC
キスくらいですべてを失うなんて、代償が大きすぎる。ジャニーズ事務所を契約解除された山口達也(46)には、
一部からこんな声も上がる。だが山口が被害女性に働いた強制わいせつは、“キスくらい”ではなかった。
ジャニーズも把握していない被害者調書の中身に基づき、事件のあった2月12日の流れを解説するのは、
さる捜査関係者だ。この日、朝の情報番組「ZIP!」(日テレ系)の出演を終えた山口は、日中からビールを飲み始め、
被害女性に部屋に来るよう誘ったという。「“1人で行ったら絶対に強姦される”と危険な空気を察知して、
知人の少女に頼み込み、何とか付いてきてもらうことにしたんです」山口と未成年の被害女性、
そして同じく未成年の知人は、山口が司会を務めるNHK Eテレ『Rの法則』で繋がっていたことは報道のとおり。
彼女たちが部屋に到着すると、山口は甘めの缶酎ハイなどを勧めた。2人は缶に口をつけて飲むフリをしていたが、
ここで事件は起きる。「山口が被害女性に近づき、キスをしようとしたのです。彼女は嫌がって顔を背けるんだけど、
その際、山口の唇が彼女の頬に触れた。それをきっかけに山口は顔面を舐めまわし、さらに腕や腰、
胸に触り、ソファに押し倒そうとしました。その間、“やらせろ”とか卑猥な言葉を投げ続けエスカレートしていたから、
強姦寸前でした」被害者は逃げ出し、母親に連絡。2人で麻布署に赴いて被害を報告し、舐められた顔面から山口の唾液が採取された。
その後、山口が強制わいせつ容疑で書類送検されたのは4月20日のこと。この際に付された
「厳重処分」という意見書こそが、“キスだけ”ではない山口の振る舞いを裏付ける材料になる。
「これは、“起訴されて当然だ”と警察が判断しているという意味です。したがって、少なくとも
“キスをする”“顔を舐める”という、これまで報じられている内容以上に悪質な行為があったと判断していたことになります」
山口の部屋に行かざるを得なかった被害女性の事情

16情報発信元:七七四通信社2018/05/24(木) 21:03:49.19ID:puq+1x0j
財務事務次官がセクハラやらかしていったんは開き直るのも、相撲協会が殴打事件を内々の話として済ませようとするのも、
上意下達、組織の論理で個人を殺すタイプのマネジメントの成れの果てではないかとすら思うのです。
内田監督の囲み取材ではしっかりと選手のラフプレーを見て評価しているにもかかわらず、記者会見では他の事に気を取られてみていなかったと平然と嘘を言う。
そもそもほとんど監督と選手との間で言葉を交わさずコミュニケーションを取っていなかったにもかかわらず、
あの選手は三年になってからメンタル面で成長していないと評価を下す。これでも日本大学だから、
名門だから恵まれた環境でアメリカンフットボールができると優れた選手が放っておいてもやってきていたからだとすれば、
何とも残念なことです。そして、おそらくこの問題は氷山の一角で、いままでも、選手を潰すプレーが横行していたり、
監督やコーチによる理不尽な指導が繰り返されてきていたのでしょう。日本大学だけでも集団アメフト退部事件などもあり、
これからも事件はいくつもほじくり返されることでしょう。相撲協会など他のスポーツの事例と今回日大アメフト部の問題の根源が異なるのは、
日本大学は日本でも有数のマンモス私学であり、多くの教職員や学生を抱え、文部科学省から多額の助成金を受け学校法人を運営していることです。
叩き上げの専務理事であった内田氏の問題を把握しながら理事会にもかけなかったのは、問題を軽視したというよりは、
問題を認めて学校が公式に内部で協議をすると理事が問題を起こしたとしてこの助成金を削減されたり停止されたりしてしまうところに大きな理由があると見られます。
ましてや、日本大学はすでに他の媒体でも既報で写真も出回っている通り、枢要な役職の人物と反社会的勢力との深い交流を示唆する情報があったり、
各学部での入学者数超過、アカハラ自殺、国税突入など、まあいろんなことが起きているようではあります。
これだけ大きな大学だからそういうこともある、気にせず大きな仕事に取り組んでいこうというのはやはり昭和的な精神だからなのでしょうか。
記者会見後に監督や司会をした大学広報が入院をしたことに抗議して、臨席したマスコミの側も抗議の入院をするなどして、終わりゆく平成を代表する名事件にしていっていただきたいと願います。

17情報発信元:七七四通信社2018/06/11(月) 19:19:59.68ID:6rsq10pl
「あの頃の出来事は、思い出すだけで寒気がします」うつむきながらそう語るのは、茨城県在住(41才)だ。
2011年に結婚した3才上の夫は、極度に性欲が強く、生理中でも毎晩のように求められた。「ある日、
体調不良でどうしてもできないと伝えたら、夫が激昂しまして。『毎日仕事をして金を稼いでいるおれを、
体で満足させることもできないのか!』って。そこからは、セックスの満足を求めるというより、単に私を
“いたぶる”毎日になっていきました。『お前はおれのおもちゃだ』と罵られ、とても口に出せないような変態的な行為を強要される日々が続きました。
しかも、夫はその様子を動画で撮影するんです。つらくて悲しくて。離婚の話を切り出したこともあったのですが、
『だったらこの動画をばらまくぞ』と脅してくる。どうしていいのかわからず、悩み続けました」現在は冷却期間を設けるため別居を選択したが
「ケダモノのような夫がいつまたやってくるか」と不安な毎日を過ごしている。都内在住(35才)の体験も深刻だ。
5才上で有名商社に勤める男性と結婚したのは30才の頃だった。「合コンで出会って普通に恋愛をしました。
彼の情熱的なプロポーズを受けて結婚したのですが、私の妊娠がわかった頃から彼は豹変し始めました」
担当の医師に「安定期に入るまで激しい性行為は控えるように」と言われ夫にそのことを伝えた。
ところが夫は「そんなの迷信だよ」とせせら笑ったという。「そもそも彼のセックスは乱暴なところがあったんです。
だから不安でした。以前は週に3回ほどの性生活でしたが妊娠してからはお腹の命をいちばんに考えたいので、
とくに疲れているときは求められても“今日はごめんね”と拒むようにしたんです」ところが夫は許してくれなかった。
「おれがしたいときは何も言わずに受け入れるのが妻の役目だ」と無理やり押し倒され、何度も性行為を強要された。
その後、不安もあったがなんとか無事出産することができた。しかし、子育て中も夫の要求は収まらず、
日常的に暴力的な性行為を強いられている。「本気で離婚を考えていますが、夫婦間のレイプが成立するかどうかわからないし、
子供の将来のこともあるから、私が我慢するしかないのかなって思ってしまいます」

新着レスの表示
レスを投稿する