【愛媛県】えひめ・まつやま産業まつり 愛媛FCブース出展のお知らせ

1Egg ★2017/11/18(土) 08:42:36.52ID:CAP_USER
この度、11月18日(土)、19日(日)に開催されます、えひめ・まつやま産業まつりwithメディアパーティー すごいもの博2017に愛媛FCブースを出展することになりましたので、お知らせいたします。

【開催日時】
・11月18日(土)9:45〜16:30
・11月19日(日)9:30〜15:30

【開催場所】城山公園(堀之内)

【内容】キックターゲット、ガチャガチャ販売

【参加選手】未定
11月18日(土)14:00頃〜15:00頃参加予定
・選手サイン会
・選手とキックターゲット
※選手参加は11月18日(土)のみとなります。(11月19日はAWAYレノファ山口FC戦のため参加不可)
※雨天の場合は、キックターゲット、選手参加は中止となる場合があります。

皆さま、ぜひご来場ください!

http://www.ehimefc.com/p/index.html

2情報発信元:七七四通信社2017/12/08(金) 15:34:21.55ID:o8admN8d
カラオケ店、インターネットカフェ、ラブホテルなどの閉鎖的空間で、大学生のみならず研修医や医学生に
アルコールなどに催眠薬などを混入させ、女性を昏睡状態に陥らせ、性犯罪に手を染める、より悪質な犯罪が増加している。
2012年、単身で他県より北海道に旅行に来た20歳代の女性。繁華街で行きずりの男性と出会い、
スナックで大量のアルコールを飲み、意識朦朧となってラブホテルに連れ込まれた。女性は男性が持参していた危険ドラッグ「ラッシュ(RUSH)」を吸引させられ、
性犯罪に巻き込まれたが、男性はその後、ホテルより逃走した。女性は翌日、ホテルの従業員に昏睡状態で発見された。
すぐに警察が駆け付け、病院に救急搬送された。酸素吸入や点滴などの治療を受け、数時間後には覚醒。
患者の尿を採集したが、薬物の成分分析は困難であり、犯罪は立証することができなかった。患者は翌日には退院した。
同じく2012年、30歳代女性が、知り合いの男性に大量の向精神薬「ロヒプノール」が混入されたビールを飲まされた。
その後、女性は昏睡状態に陥り、知り合いの男性にレイプされた。男性はアルコールを飲まず、女性宅を出た。
被害にあった女性は、翌朝も意識が朦朧として、頭痛、嘔気、眩暈、倦怠感などを訴え、自分で救急車を要請。
搬送後に点滴などの治療を受けた。患者の尿と血液を採集したが、薬物の同定はできなかった。
1日ほど入院したのちに意識は回復し、諸症状も消失したため退院した。「デートレイプドラッグ」とは、
睡眠薬や危険ドラッグなどを服用後、あるいはこれらの薬をアルコール類に混入させ、一過性に意識レベルが低下した状態下で、
被害者が抵抗できない状態にさせて、性犯罪などの悪質な犯罪に及ぶときに用いられる薬物の総称だ。
アルコールとの同時併用は、薬物の催眠作用などの効果を増強させる。代表的な薬物は、幻覚剤のGHB(γ-ヒドロキシ酪酸)や睡眠薬のロヒプノール、
サイレース、フルニトラゼパムがある。米国では危険ドラッグ扱いとなっている薬剤が多いが、
我が国では依然として精神科や心療内科などの医療機関で広く処方されている。また最近ではインターネットでの売買が容易に可能であり、
誰でも簡単に入手でき、悪用されやすい環境にある。体に力が入りにくい、眠気、記憶が薄れる、危険に対して無防備になるなどの症状が出現した時は、要注意である

3情報発信元:七七四通信社2017/12/24(日) 12:26:42.95ID:KebhMyWP
しまいます」「そうですよねぇ」結局、キーボードが直ることはなく、MacBook Airはゴミ同然になってしまった。
周辺機器と合わせて15万円もしたのになぁもともと使いこなせなかったが、ますます「無用の長物」と化したわけだ。
情けない。そこで早速、新しいパソコンを買うことにした。MacBook Airは無駄にしてしまったが、
今度こそ手に馴染むWindowsパソコンを手に入れよう。そう思うとワクワクして、ビックカメラを見て回る足も弾む。
Macをダメにしたことなど忘れて、すっかりルンルン気分であった。「お客様、これがオススメですよ」と言われたのは、
レノボの超軽量ノートパソコン、「YOGA900s」シリーズ。1年前に出たモデルなので、元値17万円がなんと、10万円ポッキリだ。えぇっ、10万円ポッキリ!?
Macより5万円も安いのに、Macと変わらぬスペックで、重さは300グラムも軽いとはこれいかに。
思わず「安いですね!」と口走ってしまう。10万円って、冷静に考えればぜんぜん安くないのだが、
このスペックのパソコンにしては「安い」。錯覚でもなんでもいい、この際、Macより手に馴染むNEWパソコンをゲットするという目的へ、
ひたすらに邁進しようじゃないか。「このスペックで10万円、この軽さも含めて、10万円はちょっと他では見当たりませんね」と、
店員さんも誇らしげである。「買います。在庫ありますか?」確認してもらったところ、人気のモデルだったからか、
なんと在庫ナシ!ええええ〜!?ここまで欲望を高められて、それは困るぞ!である。「全国の他店舗にあるかもしれませんので、
見てみますね」と言われ、じっと待つこと15分。なんと、北海道のビックカメラに1台だけあったそうだ。
女性に人気のシャンパンゴールド色は売り切れらしいが、そんなことはどうでもよい。売れ残りでもなんでもいいから、
私はハイスペックなWindowsパソコン(お値段10万円)が欲しいのだ〜! 在庫確認で焦らされた結果、
ますますおニューのパソコンが愛おしく感じられるようになった次第である。それにしても、やっぱりWindowsは使いやすい。
インターフェースもキータッチも最高で、1日中、仕事をしていてもまったく苦にならない!やはり、
モノが作業効率を左右するのだ。スティーブ・ジョブス氏には悪いが、私の手にMacはなじまなかった。すみません。これからはビル・ゲイツと一緒に生きていきます。

4情報発信元:七七四通信社2018/01/02(火) 15:10:57.61ID:85HliudS
2017年もいろいろな珍事件があったが、中でも強烈なインパクトを残したのが豊田真由子氏による「このハゲーーー!」という暴言騒動。
全国の薄毛男性を敵に回した豊田氏は、騒動で多くのものを失ったが、騒動を報じた「週刊新潮」(新潮社)は笑いが止まらない状況だったようだ。
豊田氏の暴言が報じられたのは昨年6月のこと。12年の選挙で埼玉4区から出馬して初当選を果たした豊田氏は、
14年の選挙でも当選して2期目を務めていたが、同誌が、豊田氏による秘書への暴力や暴言、罵詈雑言の様子を子細に報じて大騒ぎに。
秘書がICレコーダーで録音した音声も公開され、「このハゲーーーっ!」「違うだろーーーっ!」といったフレーズは流行語大賞からは漏れたものの、
国民の記憶に深く刻まれた。豊田氏はその後自民党を離党し、10月の選挙には無所属で出馬したものの、
あえなく落選。得票数が出馬した5名中最下位という屈辱を味わったが、一方の新潮は騒動で大金を手にしたという。
「豊田真由子騒動は、文字で読んでも面白かったですが、最大のインパクトはやはり音声ファイルです。
音声はYouTubeで公開され、爆発的に拡散しましたが、テレビ局がワイドショーなどで使う際には使用料が発生します。
使用料は5万〜10万円程度だと思われますが、どのワイドショーもこぞってあの音声を使ったため、
新潮はあれで3億円稼いだようです。かつては、ワイドショーが週刊誌の記事を紹介する際は、『宣伝になるから』ということで無料でしたが、
近年はテレビで使われても雑誌の売り上げにはほとんど関係ないため、『使うなら金を払え』と言うようになりました。
私が働いている週刊誌には使用許可を取るための『申請書』が用意されていて、使用料は3万円です。
『お金がかかる』と言うと、半分以上は『じゃあ結構です』と言いますけどね」16年は“文春砲”のインパクトが強烈だったが、昨年は“豊田砲”で一矢を報いた新潮。今年も週刊誌戦争から目が離せない!?

5情報発信元:七七四通信社2018/01/09(火) 15:32:26.91ID:Ytz8ZZbS
インターネットの求人サイトに応募してきた女性に性風俗店の仕事を紹介したとして、大阪府警は9日、職業紹介会社
「レック・インターナショナル」(大阪市北区)の代表の草開(くさいびらびらきも)幸一郎容疑者(36)ら4人を職業安定法違反(有害業務の紹介)の疑いで逮捕した。
捜査関係者への取材でわかった。求人サイトを通じて性風俗関係の仕事を紹介したとして摘発される例は珍しいという。
捜査関係者によると、同社とグループ会社は、運営する求人サイトを見て応募してきた女性に「他にもっと高給な仕事がある」などと持ちかけ、
性風俗店の仕事を紹介した疑いがある。サイトでは「性的サービスはない」などとうたい、「レンタル彼女」と呼ばれるデート接客業やキャバクラの仕事を募っていたが、
実際にはファッションヘルスやソープランドなどの仕事を紹介していたという。複数の女性が府警に対し、
「思っていた内容と違う仕事だった」と説明した。府警は、女性が意に反する形で就労を強いられるケースが横行する恐れがあるとみて警戒している。

6情報発信元:七七四通信社2018/01/17(水) 15:01:58.00ID:fQ7ayeu1
13日に大阪学院大(大阪府吹田市)であったセンター試験の英語リスニングの試験中、試験監督者だった大学職員が会場に持ち込んだ携帯電話のバイブレーションが動くなどし、
受験生から苦情が出ていたことが16日、大院大への取材で分かった。受験生は「集中力がそがれた」として再試験を希望したが、
大院大は「受験生に動揺は見られなかった」として、再試験は実施しないとしている。大学入試センターは、
試験監督者に対して携帯電話を会場に持ち込まないよう周知しているが、大院大の聞き取りに対し、
職員は「不注意だった」などと釈明。大院大は職員を口頭で注意したという。大院大などによると、
13日午後、48人が受験し、4人が試験監督を務めていた教室で、かばんに入れていた職員の携帯電話のバイブレーションが動いた。
この直後、職員はかばんを廊下に持ち出す措置を取り、その後、監督業務に戻った。職員の行為について、
受験生は大院大に「集中力をそがれた」と指摘。大院大は「リスニング試験中ということもあり、
職員は注意して(教室を)歩いた。受験生に動揺した様子は見られなかった」としており、再試験は実施しないという。
大院大ではこのほか、別の試験室で行われた英語リスニングの試験中に受験生1人が嘔吐し、
本来は試験室全体で中断すべきだったが、監督者が「周囲に影響はない」と判断して続行したミスも判明している。

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