大阪ゲリラ豪雨がヤバイ 特にマンホール 2017/7/9 [無断転載禁止]©2ch.net

1川の名無しのように2017/07/09(日) 17:58:37.14ID:s78tMlVW0
東大阪雨やばくてマンホールから水吹き出してるらしい????
https://twitter.com/029Kouta/status/883942414594973696

マンホールからなんか出て
馬鹿臭いし
雨と雷でローソンから出られへんねんけど
https://twitter.com/akada56th/status/883938593286139905

雨やばすぎて川できてアヒル泳いでる
https://twitter.com/10t_chan/status/883945813315014656

#東大阪#豪雨#洪水#もはや川
https://twitter.com/kent_ozawa/status/883946501793132544

2川の名無しのように2017/07/09(日) 18:00:10.39ID:s78tMlVW0
内水氾濫 コワイネー (*´・ω・)(・ω・`*)ネー

3川の名無しのように2017/07/10(月) 00:28:30.36ID:31cjx63T0
∈ミ,・ω・ミ∋ダムー

4川の名無しのように2017/12/17(日) 13:51:32.88ID:TAOuoGfo0
3野党連携暗礁 細野氏、榛葉氏対立 衆院選のしこり今も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000001-at_s-l22

 民進党と立憲民主党、希望の党の野党3党連携の先行きが県内でも見通せない。
10月の衆院選の候補者調整を巡る混乱が尾を引いているためだ。調整を主導した希望の細野豪志氏(衆院静岡5区)と
連合を支持母体にする民進の榛葉賀津也氏(参院静岡選挙区)が対立し、民進関係の国会議員は分裂状態。

細野氏と榛葉氏は長年の「盟友関係」(野党関係者)。
榛葉氏は民進時代の細野氏の政策グループ「自誓会」に所属し、6月の知事選では細野氏擁立を模索したとされる。
ところが、複数の野党関係者によると、衆院選の候補者調整を巡り関係に亀裂が走った。
細野氏は県内候補者の擁立を主導したが、1区や3区などで現場の意向を踏まえない「トップダウン」の擁立劇が民進県連や連合とのしこりになった。
さらに、細野氏に近い平山佐知子氏(参院静岡選挙区)の衆院解散に合わせた民進離党に榛葉氏が反発。
19年参院選で改選を迎える榛葉氏は、自らと同じ連合を支持母体にする希望の渡辺周氏(衆院静岡6区)と連絡を取り合っているとされる。

 民進は党再生策として「将来的な立民、希望との合流の可能性」を掲げた。ある希望関係者は「希望に残ってもカネがなく県連組織の設立は難しい」と野党同士の合流に前向き。
ただ、希望の結党メンバー細野氏には「信用できない」と他党の衆院議員を中心に拒否反応が強い。
別の野党関係者は「県内で有力者の細野氏と榛葉氏の関係が修復されないと、統一地方選や参院選に影響が出かねない」と懸念する。

 ■「どの案も いばら道」 混迷続く民進

 「どの案を選んでもいばらの道。党員、サポーターの動向を把握した上で判断したい」。
民進党が新党結成や党名変更など3案を示した13日夜。地方組織の幹部が参加したウェブ会議後、静岡県連の岡本護幹事長は険しい表情で語った。

 ただ党員、サポーターは減少が著しい。9月の代表選で有権者となった県内の党員・サポーターは1年前より千人以上減の7029人。
衆院選の混乱を経て歯止めが利かない状態に陥った。県連幹部は「民進では参院選も統一地方選も戦えない。解党なら無所属でという地方議員も多い」と推測する。

 県連は13日までに、希望の党への合流などで空席となった衆院選挙区総支部長に、主に県議や市議を配置した。
政党交付金の受け皿となるには新たな総支部長を置き、政治団体として届け出ることが必要とされるためだが、
地方議員を離党させないための策との声も飛ぶ。ある県議は次期衆院選の候補者にはならないポストだとして「名ばかり総支部長」とやゆ。
総支部長決定直後に新党構想が浮上したことに「何のために決めたのか」とあきれる声もある。

 県連の一部には衆院で野党第1党となった立憲民主党を支援する動きもある。


「前原さんの希望か福山さん立民か」 悩む京都の地方議員
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000001-kyt-l26

 立憲民主党と希望の党が12月に入り、国会議員による京都府連を相次いで新設し、
京都の民進系は、地方議員が残る民進府連を含めて3分裂した。民進府連幹部は「使命を終えた政党」と解散も示唆し、
約50人の地方議員は「立憲民主か、希望か」の選択を迫られそうだが、来年4月の府知事選を前に、表立った離党や移籍は控えている。
 立憲民主は、党幹事長の福山哲郎参院議員(京都選挙区)を会長に、福山氏元秘書の山本和嘉子衆院議員(比例北陸信越)を加え、府連を設立。
衆院選では候補を立てなかったが、府内比例票は希望の15万1千票を上回り、19万2千票を得た。
府連関係者は「立憲民主に移りたいと願う民進地方議員がいるが、府知事選もあり、波風を立てすぎないよう押しとどめている」と明かす。
 希望は、党国対委員長の泉健太衆院議員(京都3区)を会長に、京都選出の衆院議員4人で発足した。
府知事選や再来年春の統一地方選を見据え、民進と支援組織の連合京都に歩調を合わせて対応する方針という。
 ただ、統一地方選後の参院選に向け、前原氏は「そろそろ候補者選定に入らないといけない」と、希望独自の動きも強める。
 民進府連は、会長の安井勉京都市議が「党支持率が1%ほどの政党で選挙したい人はいない。清算するのが筋だ」と、統一地方選までにめどを付けたい構えだ。
ただ、ある地方議員は「野党第1党を壊した『戦犯』批判のある前原さんの希望か、連合京都が距離を置く福山さんの率いる立憲民主か、難しい選択だ」と頭を抱え込む。

5川の名無しのように2017/12/17(日) 14:21:39.99ID:TAOuoGfo0

6川の名無しのように2017/12/17(日) 14:22:57.88ID:TAOuoGfo0
榛葉「細野は死ね」 希望以外の党の衆院議員「細野は信用できない」

野党関係者「県内で有力者の細野氏と榛葉氏の関係が修復されないと、統一地方選や参院選に影響が出かねない」

民進党静岡県連幹部「民進では参院選も統一地方選も戦えない。解党なら無所属でという地方議員も多い」

民進党静岡県連「衆院で野党第1党となった立憲民主党を支援する」

民進党京都府連幹部「使命を終えた政党」

民進党京都府連「立憲民主に移りたいと願う民進地方議員がいる」

民進府連会長の安井京都市議「党支持率が1%ほどの政党で選挙したい人はいない。清算するのが筋だ」


3野党連携暗礁 細野氏、榛葉氏対立 衆院選のしこり今も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000001-at_s-l22

 民進党と立憲民主党、希望の党の野党3党連携の先行きが県内でも見通せない。
10月の衆院選の候補者調整を巡る混乱が尾を引いているためだ。調整を主導した希望の細野豪志氏(衆院静岡5区)と
連合を支持母体にする民進の榛葉賀津也氏(参院静岡選挙区)が対立し、民進関係の国会議員は分裂状態。

細野氏と榛葉氏は長年の「盟友関係」(野党関係者)。
榛葉氏は民進時代の細野氏の政策グループ「自誓会」に所属し、6月の知事選では細野氏擁立を模索したとされる。
ところが、複数の野党関係者によると、衆院選の候補者調整を巡り関係に亀裂が走った。
細野氏は県内候補者の擁立を主導したが、1区や3区などで現場の意向を踏まえない「トップダウン」の擁立劇が民進県連や連合とのしこりになった。
さらに、細野氏に近い平山佐知子氏(参院静岡選挙区)の衆院解散に合わせた民進離党に榛葉氏が反発。
19年参院選で改選を迎える榛葉氏は、自らと同じ連合を支持母体にする希望の渡辺周氏(衆院静岡6区)と連絡を取り合っているとされる。

 民進は党再生策として「将来的な立民、希望との合流の可能性」を掲げた。
ただ、希望の結党メンバー細野氏には「信用できない」と他党の衆院議員を中心に拒否反応が強い。
別の野党関係者は「県内で有力者の細野氏と榛葉氏の関係が修復されないと、統一地方選や参院選に影響が出かねない」と懸念する。

 ■「どの案も いばら道」 混迷続く民進

 「どの案を選んでもいばらの道。党員、サポーターの動向を把握した上で判断したい」。
民進党が新党結成や党名変更など3案を示した13日夜。地方組織の幹部が参加したウェブ会議後、静岡県連の岡本護幹事長は険しい表情で語った。

 ただ党員、サポーターは減少が著しい。9月の代表選で有権者となった県内の党員・サポーターは1年前より千人以上減の7029人。
衆院選の混乱を経て歯止めが利かない状態に陥った。県連幹部は「民進では参院選も統一地方選も戦えない。解党なら無所属でという地方議員も多い」と推測する。

 県連の一部には衆院で野党第1党となった立憲民主党を支援する動きもある。


「前原さんの希望か福山さん立民か」 悩む京都の地方議員
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000001-kyt-l26

 立憲民主党と希望の党が12月に入り、国会議員による京都府連を相次いで新設し、
京都の民進系は、地方議員が残る民進府連を含めて3分裂した。民進府連幹部は「使命を終えた政党」と解散も示唆し、
約50人の地方議員は「立憲民主か、希望か」の選択を迫られそうだが、来年4月の府知事選を前に、表立った離党や移籍は控えている。
 立憲民主は、党幹事長の福山哲郎参院議員(京都選挙区)を会長に、福山氏元秘書の山本和嘉子衆院議員(比例北陸信越)を加え、府連を設立。
衆院選では候補を立てなかったが、府内比例票は希望の15万1千票を上回り、19万2千票を得た。
府連関係者は「立憲民主に移りたいと願う民進地方議員がいるが、府知事選もあり、波風を立てすぎないよう押しとどめている」と明かす。
 希望は、党国対委員長の泉健太衆院議員(京都3区)を会長に、京都選出の衆院議員4人で発足した。
府知事選や再来年春の統一地方選を見据え、民進と支援組織の連合京都に歩調を合わせて対応する方針という。
 ただ、統一地方選後の参院選に向け、前原氏は「そろそろ候補者選定に入らないといけない」と、希望独自の動きも強める。
 民進府連は、会長の安井勉京都市議が「党支持率が1%ほどの政党で選挙したい人はいない。清算するのが筋だ」と、統一地方選までにめどを付けたい構えだ。
ただ、ある地方議員は「野党第1党を壊した『戦犯』批判のある前原さんの希望か、連合京都が距離を置く福山さんの率いる立憲民主か、難しい選択だ」と頭を抱え込む。

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