創価学会による死ぬまで続く嫌がらせ 1/11 1

1名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/11(木) 08:49:38.35ID:oVcZsmRK
創価学会による死ぬまで続く嫌がらせを受けている者です。

格闘の毎日ですが、私が試してみて恐らく効果があるのではないかと思うものを挙げます。

「雨音」
自然の雨音、シャワー等の水が流れる音がいいのですが、いつもとはいかないので、私はYouTubeで雨音を聴いて寝ました。唯、パソコン、スマホはハッキングされていますので、直接入力www.yahoo.co.jpしてYouTubeに入りました。

その点を考えると座間事件の白石容疑者の部屋から水を流す音が深夜も聞こえていたというのは、理解出来ます。

「ガムを噛む」
「マウスピース(通販)をして寝る」

以上は「音」に関してなんですが、恐らく室内から認識出来ない音が流れていると思いますので、応急処置的に「ノイズマスキング」が必要だと思います。

2名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/14(日) 02:22:21.86ID:yhpB5dHN
「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は厳罰で野たれ死ぬまで攻め抜け!」(聖教新聞、平成16年11月18日付)・
この池田会長の指導こそ創価学会の集団ストーカーの根元です。竹内一彦全国総合青年部長が足立創価学会に集団ストーカーを行わせているのはこの指導を元にしています。
しかし竹内は正しいことをしている人を勝手に仏敵に仕立て上げ攻撃させています。つまり竹内は善人を攻撃させているのであります。池田会長の指導を曲解し、ねじ曲げて逆に学会員に悪事を行わせています・でっち上げです。
だから池田会長は竹内や足立創価学会の悪事(謗法)の責任をとって七年以上に渡る認知症(頭破作七分)という仏罰を逆に受けることになったのであります。
「道理、証文より現証にはすぎず」と御書ある通り事実(現証)こそ最も優先される証拠です。池田会長の認知症(頭破作七分)ほど完璧な現証はありません。
要するに竹内一彦、足立創価学会、公明党足立区議会議員こそ極悪人であり真の仏敵であります❕

3名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/17(水) 15:07:09.36ID:g9mATAat
創価学会による死ぬまで続く嫌がらせを受けている者です。

私の経験から照らすと、元TBSの女性フリーアナウンサーの自殺は以下の様子だったのではないでしょうか。

その女性アナウンサーのブログ「私は悪魔になります」の記事から類推出来ること。

攻撃→激怒→(本来に戻って)羞恥心→攻撃→激怒→(本来に戻って)良心的になる→攻撃→

これのループ

●攻撃
つきまとい等(外的な)
「音」による感情の刺激(内面的な)

●更には
人間関係を断つ→学会員が新たにくっつく→一斉に離れる→孤立→精神的肉体的に連続して攻撃→自殺

※精神的に不安定にさせる

※しかし、創価学会に入る前に知り合った友人(私がこれまで学会員だと思い込んでいた友人)が意外に学会員ではなかった(これが唯一の対応策!?)

新着レスの表示
レスを投稿する