>>990
現状、日本第一党と言えば、桜井誠しか顔となる人がいないから、
自分が引くことで党員を育てていきたいのでしょう。

桜井さんがいるとどうしても聴衆の目が彼に集まり、
彼が主役となってしまう。また周りも彼に頼りがちになってしまう。

日本第一党がその影響力を増していくためには、桜井誠の一枚看板だけでなく、
日本第一党の顔となるような党員が多く出てこなければならない。

八王子に行ったのは、日本第一党の未来を真剣に思ってのことだと思う。

桜井誠がいないことで、一人一人が「自分がなんとかしなければ」という思いに追い込まれて、
その厳しい状況を何とか克服し、そして強くなり、みんなどんどん逞しくなっていっているように見える。

西村さんや水島社長の組織を率いる上での至らなかった点から
桜井さんは多くを学んだんだと思います。