万有引力の法則発見の150年前にダヴィンチは「重力定数」を97%の精度で計算していた!

 万能の天才レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452〜1519)は、やはり時代の遥か先を行く規格外の才能を持っていたようです。

 米カリフォルニア工科大学(Caltech)の研究チームはこのほど、レオナルドの残した実験スケッチの分析から、重力が一種の加速現象であることをすでに理解していた証拠を発見。

 さらに重力定数(G)を約97%の精度で計算していたことも明らかになりました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2023.02.19
https://nazology.net/archives/122052