【天文】「太陽の自転周期、緯度ごとでなぜ違う」の謎、スパコン「富岳」で解明 世界最大、解像度54億ドットで太陽を再現 [すらいむ★]

1すらいむ ★2021/09/15(水) 11:51:52.45ID:CAP_USER
「太陽の自転周期、緯度ごとでなぜ違う」の謎、スパコン「富岳」で解明 世界最大、解像度54億ドットで太陽を再現

 千葉大学と名古屋大学の研究チームは9月14日、スーパーコンピュータ「富岳」を使い、太陽の自転周期が緯度ごとに異なる理由を解明したと発表した。
 富岳を使い、太陽の磁場や熱流を、54億ドットの解像度でコンピュータ上でシミュレーションした結果、現象の原因が分かったという。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

itmedia 2021年09月14日 15時08分
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2109/14/news111.html

2名無しのひみつ2021/09/15(水) 11:55:46.86ID:ER++HJks
やってはならない余計な行動

太陽神に遣られちゃえ

3名無しのひみつ2021/09/15(水) 11:57:08.79ID:kKzaHflT
固体じゃないからだろ

4名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:00:36.48ID:+Nbs2T7c
磁場の原因は何? 熱流?

5名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:05:57.10ID:fbRignIM
磁場怖い

6名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:12:43.81ID:vF1CqCZt
>>3
それはそうだが
俺の計算ではもう少し速度差があるはずなんだよ

7名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:15:44.61ID:qtVUCR9c
太陽の表面を歩いた民族があるんだから固体だよ

8名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:20:11.95ID:AxKBrK0G
眉唾

9名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:21:44.05ID:Ypdu4ViR
これはまたイグノーベル賞貰えそうだな

10名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:23:44.81ID:ghjv1Qlx
スパコンで解析する内容なのかな
まあ都合のいい鉛筆舐めたデータしか出てこないよ日本製だし

11名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:33:03.11ID:yyJVFLWp
太陽って液体で出来てるの?

12名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:41:36.77ID:G4rNlGiA
表層部は高密度の気体じゃない?

13名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:54:08.67ID:S7vYuBvl
地球の内部にある核も太陽と同じくらいの温度あるんでしょ?

どうして地球は溶けないの?

14名無しのひみつ2021/09/15(水) 12:57:57.45ID:oQWMqniw
太陽中心部はもっと熱いけど

15名無しのひみつ2021/09/15(水) 13:11:48.40ID:TSpkT246
知らんがな。
辻に聞け。

16名無しのひみつ2021/09/15(水) 13:17:56.05ID:J0k3Bo2j
高温高圧高磁力下の流体の挙動の解析か
胸が熱くなるな

17名無しのひみつ2021/09/15(水) 13:20:00.16ID:Lusxz+NB
>>13
溶けてる

陸地は溶けたやつの膜の上に浮かんでるだけ

18名無しのひみつ2021/09/15(水) 13:34:38.56ID:46mBF42J
結果有りきの研究だからな
ブラックホ−ルの観測とかも

パラメータ調整してやっと合いました!みたいな

19名無しのひみつ2021/09/15(水) 13:55:14.73ID:+R8ExO3u
【ストU】 格ゲーのせいで、コロナ肺炎が発生した
https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/gamefight/1600675285/l50

20名無しのひみつ2021/09/15(水) 16:00:21.39ID:3KYk5QeH
>54億ドットの解像度
数字だけ見ると大してすごくないようにも思える。
(デジカメの撮像素子は数1000万〜数億ドット)

21名無しのひみつ2021/09/15(水) 16:24:42.91ID:4c0MT60X
自転速度違うなら縞模様とかできないのか

22名無しのひみつ2021/09/15(水) 16:47:25.37ID:k2hiJi7R
>>11
水素ガス(気体)で出来てる。
ガスの量があまりに多くて重力と磁力で引き合い、中心部で核融合が起きている。

23名無しのひみつ2021/09/15(水) 16:50:32.75ID:3KYk5QeH
> 過去にはスパコン「京」を使い、同様の実験を約1億ドットの解像度で実施。
> しかし計算能力が足りず、極地方が赤道付近より速く自転する結果になり、
> 正確なシミュレーションができていなかったという。
> 今回、研究チームでは富岳を使い、太陽のシミュレーションを試みたところ、
> 実際の太陽と同じく赤道付近が速く回転する差動回転の再現に成功。

計算の解像度変えたら結果が逆転って怪しくない?

24名無しのひみつ2021/09/15(水) 16:52:40.91ID:OJq19G2p
>>4
定説では、熱流のエネルギー > 太陽内部の磁場のエネルギー
実験では、磁場のエネルギーを熱流エネルギーの最大2倍以上にしてみた

本当に天文学者って先入観による思い込みが激しい

25名無しのひみつ2021/09/15(水) 17:06:02.73ID:+Nbs2T7c
>>24
ていうか、>>4の質問は磁場の発生原因。
ちなみに地球の磁場は地球内部の流体に因るとか、地球が永久磁石だとか。

26名無しのひみつ2021/09/15(水) 17:09:07.84ID:NTXuG9p1
>>13
簡単に言うと地球内部についてわかってるのはマントル層までで
それより内部は全く分かっていない
地震波でも観測できず
ましてや温度などわかるはずがない
磁力発生のメカニズム、地磁気が地域で大きな偏差がある理由すら分かっていない
既存の学説は全て仮説に過ぎず、
シミュレーションで再現できたわけではない

27名無しのひみつ2021/09/15(水) 17:51:47.13ID:I04rmUzz
>>20
この場合のドットとは単なるピクセルではない
相互に重力や粘度を及ぼしあう質点が54億個
増やすほど現実に近づくが
スパコンと言えどこれが計算できるギリギリの量だろう

28名無しのひみつ2021/09/15(水) 18:42:34.14ID:o/lKmWZW
現在の宇宙論は重力を中心として構築されている。
だがこれは間違いである。

重力という概念は万有引力の発見から始まった。
万有引力とは文字通り万物に共有される重力の事である。

だが現在の科学は間違っている。
現在科学は全ての引力が同一のものであるとしているが
実は惑星と太陽、惑星間に働く引力、重力と
地表の引力は全く違う力なのだ。

引力は通常の重力と電気引力という2種類が存在するるのである。

一般的な科学では太陽は太陽系の総質量の99.9%を占めると述べている。
太陽の持つ強大な引力から逆計算したものだ。

だが電気的宇宙論では太陽は空洞であり、実は大した質量を持たないとする。
せいぜいが土星や木星と同レベルであり、
もっといえば「古代には太陽がいくつもあった」という世界各地の神話の通り
土星や木星も太古は太陽であり、現在とは比較にならない巨大な直径をもって
輝きわたってたと考えられるのである。

29名無しのひみつ2021/09/15(水) 18:45:00.28ID:o/lKmWZW
太陽は現在の科学では自分自身を核融合させて輝いているとされている。
対して電気的宇宙論では、まるでコンセントつきの電球のように
外部からエネルギーを取り込んで輝いているとしている。

星間物質を飲み込んで輝く巨大なプレートであり、
真空管のプレートと同じでプラスに帯電していると考えられるのだ。

太陽からは、陽子(プラス)と電子(マイナス)が
太陽風として吹き出していて、惑星は太陽風に晒されて帯電している。

地球の場合、大気の持つ不思議な整流作用のために、
地表がマイナス、電離層がプラスに帯電している。

従来の説明では、地球は離れればプラスとマイナスが中和して、
中性の電気しかもたない言われている。
しかしこれは間違いで、いくら離れていても、
プラスとマイナスの電荷が太陽に対して電気引力、斥力を働かせているのだ。

太陽−地球間に働く力が重力ではなく、電気引力・斥力である証拠のひとつとして、
日食時におきる重力異常が挙げられる。

もし重力が今まで考えられたような質量によるものであるとすると、
太陽と地球の間に月が入っても重力はほとんど変化しない。

ところが日食では、日食が起きている時間に限って、
コリオリの力が変わるなどの異常が起きるのである。
これは太陽からの電気力線が月によって遮断されたためなのだ。

30名無しのひみつ2021/09/15(水) 19:08:36.53ID:o/lKmWZW
太陽の持つプラスの電荷と地球の持つマイナスの電荷は引き合い、
太陽の持つプラスの電荷と地球の持つプラスの電荷は反発する。
電気引力と電気斥力が釣り合った結果が、
宇宙空間で働く「重力」と同一だとみられていた力の正体なのだ。

太陽から離れれば、電気引力で引き寄せられ、近づくと電気反発力で引き離される。
引く力と反発する力の両方で太陽の周りを公転しているので、地球の軌道は安定しているのだ。

ニュートンはケプラーの法則を自らの方程式で導くことに成功した。
しかしケプラー自身は、惑星の公転は電磁気力によると考えていた。
18世紀の哲学者カントも、星雲説のなかで、惑星間には引力と斥力(repulsiveforce)が働くと書いている。

カントは哲学、歴史学だけでなく自然科学にも精通していた。
当時の天文学者、科学者は、天体には引力だけでなく斥力が働いているという常識を持っていたのである。

ところがニュートンはケプラーの法則を数式にするとき斥力を排除してしまった。
ニュートンは、実験・観測による経験のない理論家の欠点を露呈したのである。

同じことは、マクスウエルにもいえる。
ファラデーはプラスとマイナスの電荷は足してゼロになるのではなく、
非常に遠くまで影響を及ぼすpowerの源だと考えていた。

ところがマクスウェル数式によって電荷の法則が書かれると、
電荷は単なる数字の加算、減算になった。
それがかえって重力の正体を見えなくしてしまっていたのである。

現在の物理学も数式を操ることが物理であると考える人が多いが、しかし数式は自然とはまったく異なっている。
自然と接し、実験・観察により得たイメージこそが重要なのだ。

31名無しのひみつ2021/09/15(水) 19:31:57.68ID:N+aPbrBH
次の方どうぞ

32名無しのひみつ2021/09/15(水) 22:54:40.53ID:jG9hbTD/
じゃ木星とか土星はガス惑星だから違うんか。

33名無しのひみつ2021/09/15(水) 23:04:47.83ID:JkESMf0J
その解析した動画がどこにも無いのはなぜ?

34名無しのひみつ2021/09/15(水) 23:28:45.91ID:Y0CSbxUG
宇宙は、まだまだ分からない事だらけ
シュミレーションならアニメで十分(仮想現実) でない・・w

35名無しのひみつ2021/09/16(木) 02:39:55.43ID:U6dy+EuQ
昔は、地球や太陽のダイナモ機構(回転により磁場が発生する機構)の解明が
チャレンジ問題だった時代がある。ずいぶん世の中は進歩した。
昔は3次元で十分なメッシュが切れずに、しかたがないから、たとえば
2次元の円盤モデルで解析をして、ダイナモ機構が生じるとかなんとか
などといっていた。それほど非線形で非定常で3次元の解析は難しかったのだ。
今に、パイソンでちょいちょいと書くと、綺麗な動画がパソコンからでも
アニメーションして出るようになるのだろうか?

36名無しのひみつ2021/09/16(木) 03:45:23.90ID:UCKkUbO/
気体だからなあ

37名無しのひみつ2021/09/16(木) 07:16:48.17ID:CCjiFbfB
>>36
気体っていうか
平均自由行程が著しく短い
プラズマなんじゃないのか

百万年と聞いた気がする

38名無しのひみつ2021/09/16(木) 07:32:17.11ID:CCjiFbfB
17万年説もあったが
こっちは光子でした

でも内部からは輻射で伝熱するらしいが
こんなに差があるのはおかしくない?

39名無しのひみつ2021/09/16(木) 07:34:56.45ID:A60SN7rE
>>37
それで内部の反応を推定するのにニュートリノが便利なわけだが
観測装置が出来て早速太陽を見てみたら予想値を大幅に下回って太陽はすでに死んでるんじゃないかと問題になった

40名無しのひみつ2021/09/16(木) 07:36:53.13ID:U6dy+EuQ
太陽の中心で核融合で発生したγ線が他の物質と衝突を繰り返して、
ジグザグに曲がりまくって、平均して太陽表面に出てこれるまでには
100万年かかるとかいってませんでしたか?そうしてそのときまでには
光子としてのエネルギーがうんと減って可視光とか紫外線ぐらいにまで
落ちぶれているとかなんとか。

41名無しのひみつ2021/09/16(木) 07:37:11.59ID:T8b0HA/l
他にやる事無いのかよ
も少し現実的に役立つ事しないと
2位でも構わんぞ

42名無しのひみつ2021/09/16(木) 07:50:31.69ID:CCjiFbfB
>>27

太陽の半径ざっくり100倍か
696,340km

体積:1.40927×10^18 km^3

54億メッシュ 5.4×10^9

0.259×10^9 km^3

ざっくり0.64×10^3 km

43名無しのひみつ2021/09/16(木) 08:09:17.81ID:dCm2ZXNP
>>41
つまりID:T8b0HA/lとか言う奴は
蓮舫と同レベルということだな

44名無しのひみつ2021/09/16(木) 09:20:08.21ID:Q2hRWh4m
やってみればいいんじゃないですかね。

これよく頭の悪い人なんかが、方程式とか、マルコフ過程とかスパコンで計算してたりするんですけど〜

45名無しのひみつ2021/09/16(木) 10:56:29.23ID:nhSLbvJe
>>27
解像度がさらに良くなれば、結果違う事もあるんですか?

46名無しのひみつ2021/09/16(木) 11:11:17.03ID:5oRccYh7
重力の謎を解き明かしてくれよ
地球の自転による遠心力無視して地表だとどこでも同じ体重なのはおかしい

47名無しのひみつ2021/09/16(木) 13:42:16.86ID:ybLVgXQo
>>46
同じ体重じゃないんだろ
コンマg以下まで測って検証したことが無いだけだろ
gくらいじゃ差が出ないだけなのだろう

48名無しのひみつ2021/09/16(木) 16:02:28.04ID:aPqsYj5L
>>46
普通の体重計でも緯度補正機能付いてるはずだが

https://www.tanita.co.jp/cms/common/pdf/support/bc_series/bc332l.pdf

12ページ

高精度のはかりは、使用地域により重力の影響を受け、誤差を生じること があります。
ご使用になる地域を設定することにより、この誤差を解消す ることができます。

49名無しのひみつ2021/09/16(木) 17:53:07.84ID:pnKM6q27
>>46
現実にその問題があるから、ボクシングなんかの体重測定は錘と天秤をつかってる。

50名無しのひみつ2021/09/16(木) 21:36:30.51ID:a/w6cuxL
>>45
表面の運動を表現するのにたくさんメッシュを切ったら
実際は上下方向のダイナミズムが現象に寄与していたんじゃなかったっけかな

磁場のダイナモの話だったかと記憶しておりまふが

51名無しのひみつ2021/09/16(木) 22:22:35.42ID:QQcd+t8I
>>1
木星だか土星だかも自転周期違ってた気がすw

52名無しのひみつ2021/09/17(金) 17:27:49.23ID:TPn9HacV
渦対流でもって熱輸送が行われている場合に、渦のモデリングを数値実験などによる
経験でうまくできるようになるまでは、なるべく細かい空間解像度で渦を捉えて
頑張るしかないだろう。細かくしていくと傾向がどうなるかをみて外挿するなど。
渦の階層は非常に大きいところから小さいところまであって、完璧な模倣は
相当に無理だから。

53名無しのひみつ2021/09/17(金) 19:46:24.58ID:sR0ifU57
よくわからないけどこの仕組みのせいなのか
ベテルギウス表面にはさらに2つ太陽がある

54名無しのひみつ2021/09/17(金) 19:48:56.94ID:sR0ifU57
台風のようにプラズマ竜巻とかプラズマ台風がおこるという仮説
表面から磁場やプラズマが伸びてさらに太陽になる

55名無しのひみつ2021/09/17(金) 19:50:22.12ID:sR0ifU57
こんな感じに新太陽が出来てる

56名無しのひみつ2021/09/17(金) 19:51:45.19ID:sR0ifU57
コリオリの力の強化版

57名無しのひみつ2021/09/17(金) 20:02:56.55ID:1TV7mT7Z
会社で嫌いな上司に54億ドットの
画像添付メールを差し上げるといとよろし

58名無しのひみつ2021/09/18(土) 22:33:16.36ID:BmgxckFG
まだ太陽系

59名無しのひみつ2021/09/21(火) 06:57:36.83ID:xu0sOIj3
完全な球体が特定方向に軸回転をしているとする。
その球体がその表面から等方的に一様に黒体輻射を
放つ場合に、その輻射の影響は球体の回転運動を
弱める効果があるかないかについて論ぜよ。 (15点)

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