小室圭さん学生寮追放でホームレスの危機! 眞子さまは「支援してあげて」と宮内庁に懇願

現在、世界中で猛威を振るっているコロナウィルス。そんな中、小室圭さんの留学先であるニューヨークのフォーダム大学は
3月9日からキャンパス内でのすべての授業を中止。5月の春学期終了まで、オンライン授業に切り替えられることになった。
さらに、学生寮も閉鎖され、すでにほぼすべての学生が退去している。

「現在、小室圭さんがどのように生活をしているかは不明です。学生寮は強制的に退去させられ、
日本に帰国もしていませんから、アメリカ国内で住居を見つけられなければ、
コロナウィルスが蔓延するニューヨーク州内でホームレス生活を余儀なくされる可能性もあります」

小室圭さんの滞在先に関して、代理人である上芝弁護士は雑誌「女性自身」の取材に対し
「ニューヨークでの生活の詳細についてはお答えしていません」と回答を避けている。

すでに、フォーダム大学はオンライン授業に切り替えられており、可能であればすぐにでも、
日本に帰ってきた方が良さそうな状況ではあるが、問題はそう単純ではない。

「仮に、今後日本でもコロナウィルスが感染拡大していけばアメリカも日本からの入国制限を
行わざるを得なくなるでしょう。そうなった場合、小室圭さん日本からアメリカに
再度入国することが出来なくなり留学の継続やニューヨーク州弁護士資格の取得は困難になります。

生活コストが高く、コロナウィルスの蔓延しているニューヨーク州に滞在し続けることのリスクやデメリットは
非常に大きいですが、それでも小室圭さんとしては滞在を続けるほかないと考えているのかもしれません」

このような状況で、眞子さまは小室圭のことを心配し、宮内庁に小室圭さんを支援してくれるよう懇願されているという。

「小室圭さんは無職のまま生活コストの高いニューヨーク州に滞在し続けていますから、金銭的に余裕がないことは間違いないでしょう。
眞子さまもその点は非常に心配されており、ある時などは、宮内庁に“何とかして圭君を金銭的に支援してあげられないでしょうか?”
と問い合わせたこともあるようです。
もちろん、宮内庁にはそのような権限は一切なく、小室圭さん個人の生活費を税金で支援することなど出来ないのですが」

コロナウィルスの収束には、今後、1年以上かかる可能性があるとみられているが、
仮に長期化した場合、小室圭さんの留学や資格の取得にも影響を及ぼす可能性もある。

また、学生寮や学食を利用できなければ、そもそも金銭的な問題で留学の継続そのものが、
困難な状況となり、留学の中断や資格取得を断念する可能性も、十分に考えられる。
その場合、再度一からライフプランを立て直す必要に迫られ、結婚は遠のく一方だ。

なんにせよコロナウィルスの影響で、今後眞子さまにとっても、小室圭さんにとっても辛い期間が続きそうである。