しかし、とんでもない女だな

・26年8月に滝沢と神崎が文春に最初の接触、取材は3〜4時間
・26年10月、滝沢ら二度目の面談
・27年4月3日、滝沢ら三度目の面談、途中で能年が合流、取材チーム発足
・同10日及び14日、滝沢らと文春面談 10日の取材は3〜4時間
・同17日、能年及び滝沢らと面談、事実関係の確認 取材時間は5時間に及ぶ
・同18日、文春は能年の母と接触
・同23日及び24日 能年及び滝沢らと原稿の最終確認

↓できた記事

当の能年は、事務所とのトラブルを抱えながら今、何を思うのか。
小誌記者は、都内でカフェから出てきた能年を直撃した。
――事務所との問題についてお伺いしたい。
「申し訳無いのですが、レプロを通してください」
足早に歩きながら、会社設立や独立等、何を聞いても後は無言の能年。だが去り際、
「能年さんは仕事を断っているのですか?」
と声をかけると、記者に向き直りこう答えた。
「私は仕事をして、ファンの皆さんに見てほしいです。私は仕事がしたいです」