「ギャグ係のストーカー被害の歴史」
最初は友人がストーカー被害に遭ったと語り、いつの間にか自分が被害に遭ったと話がすり変わっている。
ギャグ係自体は未活の学会員で度々同じ地区の学会員からの誘いを疎ましく思っていた。
統合失調症特有の被害妄想でストーカーに遭っていると言う記憶が焼き付いたまま還暦を過ぎた。
更には老人性痴呆証で自らの過去の作り話が支離滅裂に成り果てた事に未だに気付いて居ない。
ギャグ係は統合失調症の為に事実と妄想がごちゃ混ぜのまま今後も真剣に被害妄想を語り続けるだろう。
学会員は元よりアンチも触れない方が良いほど悪化している。

「ギャグ係のストーカー被害妄想は統合失調症が原因」
統合失調症の妄想型は妄想が主な症状で、妄想のことを除けば統合失調症とは分からないという特徴があります。
思考の型は乱れていないので、言われなければ統合失調症と分からない場合もあります。
誰かが小声で話しているといった、ちょっとしたことでも、妄想して解釈してしまいます。
普通、ゆっくり発症するのではなく、急激な発症がみられます。
幻覚や幻聴を伴うこともあり、その場合、「盗聴器が仕掛けられている」といったりする妄想とか、怒りが抑えられないという症状がでます。
比較的抗精神病薬が効きやすく、他の統合失調症に比べて治療がしやすいタイプです。
この妄想型の統合失調症は
終始一貫したストーリーを持つ妄想や幻覚を特徴としています。
本人の主張は、幻覚、妄想からきているので、
周りの人には納得できるものではありませんが、
思考がはっきりしており、
言うことが最初から最後まできちんとつながっています。
本人は妄想をもとにして、
周りの人にはわからないことを言うので、
「変な人」と見られることも多いですが、
他の症状がないため病気だと気付かないまま、
そのままの生活をしている人もいます。
当人はもちろん、
自分が統合失調症であるとは思っていませんから、
自分から進んで病院へ行くことはよほどのことがないとありません。
周りの人が、明らかにおかしいと気づいて、
当人を病院に連れて行く頃には、当人の妄想、
幻覚が周りの人に迷惑をかけるレベルに達していることが多いです。