セオドア・ルーズベルト元大統領も人種差別主義者として文化大革命対象に。


自然史博物館、ルーズベルト像撤去 「表現が人種差別的」―NY
2020年06月23日08時05分

 【ニューヨーク時事】ニューヨークの米自然史博物館は21日、第26代大統領セオドア・ルーズベルトが馬に乗り、
その両脇を先住民と黒人が歩いている姿を表した像の撤去を申請したと発表した。
デブラシオ・ニューヨーク市長によると、博物館は撤去理由について「黒人や先住民が(白人に)従属し、
人種的に劣ることを表現しているのが明白」と説明し、市も申請を認めた。

https://www.jiji.com/sp/article?k=2020062300265

美術品の表現に介入入りますた。