>>480
1000Hz理論(?)は >>487 の言う通り、音を大きく聞かせたいのならA特性に合わせてミックスすれば?って事です。
1000Hzの倍音(50,250,500,1000,2000,4000,8000)を軸として各音をキャラクタライズすべく不要部分を大胆にカット、特徴部分を大胆にブーストします。
1000は中心となる音でボーカルなどを据えます。
これに
50担当のキック
2000担当のベース
4000担当のシンセとギター
8000担当のハット
250と500は全員が担当するので調整
これでいいのですよ
倍音の違う1200理論とか
あえてギラギラの1500理論とかもあります