国立天文台など、理論限界の13倍で成長する超大質量ブラックホールを発見

 国立天文台、東北大学、早稲田大学(早大)の3者は1月22日、すばる望遠鏡を用いた観測により、約120億年前の初期宇宙において、非常に多くのガスを飲み込んで「エディントン限界」を超えて成長しながら、本来は同時に明るくは輝かないはずのX線と電波の両方で明るく輝く特異なクエーサーを発見したと共同で発表した。

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マイナビニュース 2026/01/23 19:16
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260123-4023351/