>>404
>判断材料となるデータを示してくれると助かるわ。
・「地球温暖化」のウソに騙されるな
・温暖化で気温はどれほど上昇したのか
//cigs.canon/article/20220404_6683.html

下記の文章は上記のリンク先より、そのまま引用させていただきました

地球の大気中のCO2濃度は現在約410ppmで、産業革命前の1850年頃の280ppmに比べて
約5割増えています。一方、地球の平均気温は産業革命前に比べて0.8℃上昇しました。日本の
気温上昇は過去百年当たりで0.7℃。これは気象庁が発表している公式の数字です。

ですから、気温が上昇し地球が温暖化していることは事実なのです。しかし、この気温上昇が
どの程度CO2の増加によるものかはよく分かっていません。

最近、猛暑になるたびに「地球温暖化のせいだ」と言われますが、事実はまったく違います。日本の
気温上昇が100年で0.7℃ですから、1990年から2020年までの30年間では0.2℃程度上昇したことに
なります。しかし、0.2℃といえば体感できるような温度差ではありません。2018年に気象庁は
「熊谷(埼玉県)で最高気温が国内の統計開始以来最高となる41.1℃になった」と発表しましたが、
地球温暖化がなければ熊谷は40.9℃だった、という程度の違いです。地球温暖化はごくわずかに
気温を上げているに過ぎないのです。

ここからは、私的見解を述べさせていただきます
今から述べる見解に関しましては、私自身にもブーメランが戻ってくるという事は、重々承知しております
自分にとって都合が悪いデータや海外の情報・過去の歴史を、率先して相手に提示する人間など、
この世界に存在するはずがないのです
大の大人が、少し他者の見解を聞いたくらいで、考えが180度変わるはずがないのです
お互い結論ありきで議論をすれば、理屈などいくらでも後から貨車で引っ張ってくる事が可能でしょう

一つだけ確かな事は、現在の科学力では、週間天気予報ですら外しているという事です
一週間後の天気予報が外れているような状況下で、100年後の平均気温の話をされましても、
私としては苦笑いしか出来ません