鉄球は圧力かけても形状が壊れにくいが
風船はちょっとの穴で一気にぐにゃぐにゃに歪んで割れる
低密度になるほどクソむずい コイルでつくった磁場で平滑度を上げるのは限界がある。

低密度プラズマ核融合で点火領域に必要な「ある程度」を超えらえるか疑問
実際の恒星の太陽中心は150g/cm3だし 固体密度より非常に高い
レーザーもこれに準じた200~300g/cm3とかでやってる。

核融合の出力が実際に出る場合、そこから熱もでる 慣性なら瞬間値なので問題ないが(壊れるまでに全反応するので)
磁場核融合の場合 熱出力によるプラズマの不安性増大に耐えるか疑問
それが通るか誰もしらない 磁場連中が勝手に大丈夫だって主張してるだけで(レーザーは点火領域をパスしたが)