レーザーでめちゃくちゃ高精度に調整しても点火付近で燃料が歪みまくるのに
ほぼ真空の磁場なんかムリだろ
密度が低いほど形状不安定性が増す、点火領域ほど不安定性がます
大型の磁場コイルはあとで微調整ができないので、設置時の精度で決まってしまう。
点火失敗して終わりかと、レーザーは超えたけど
トカマクはそもそもQ=1出せるかもわからんと 2035通常実験でDT2045だっけ?
そこから10年調整して2055年くらいにITERの結果でるかもね
いつだよっていう話w

レーザーは3MJあればだいたいどんな方式もOKなので 効率よければ1MJ切るくらい
あとは予算と技術(装置の効率)なので 核融合物理は終わりました。