核融合技術の実用化をめざす米コモンウェルス・フュージョン・システムズ(CFS)は、2025年に小型炉「SPARC」を稼働させるメドをつけた。ボブ・マンガード最高経営責任者(CEO)は日本経済新聞の取材に、発電用の商用炉も「30年代初めに実現できる」と自信を見せた。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO71545420R00C23A6TEC000/
ビル・ゲイツやグーグルが出資、米MIT発の核融合ベンチャーの正体
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