>>199
JT-60SAがローソン条件に達するのは5年後だとの事
2年後だと、まだあれこれ改造しながら少しずつ温度を上げて行くところだろうな

更に更に、JT-60SAはD-T試験そのものをやらないと言っている
つまりこのスレのレーザー核融合とRustとWebAssemblyが大好きで
人為地球温暖化懐疑派かつマイクロプラスチック無害説賛成派である
科学評論家(知識は確かに豊富だし実際に計算もプログラミングもする高い技術も持つが
主張はしつこく単なる5chの煽り屋)に言わせれば
JT-60SAの技術は、実際に[燃料が核融合して放出したエネルギー]/[装置が燃料に投入したエネルギー]で
1以上の値を出したNIFに
絶対に敵うはずがない、との事だなw

「ローソン条件に達したら連続運転も可能だから『すぐに』発電も可能だからな!(リチウム鉛合金による
遮蔽/トリチウム発生壁をどう作るのか今一つ見えない)」
と主張する、各国政府系科学機関が推す大型トカマク施設(ITERやJT-60SAや中国の人工太陽)が
そもそも点火が2027年以降になるとかこの分だとD/T試験でのQ値達成は予定ですら2037年、
実際にはD/Dでしか試験していない日本のJT-60SAなどのデータを参考にした挙句それと違って
装置の改良が必要になって2045年くらいにやっとQ値達成くらいか、
などと言っているのを見ると、

その前にビルゲイツトカマクがQ値達成も発電も商売もみんな持って行ってしまうんじゃないかなw

そしてレーザーは純粋水爆用に開発が進められ、
完成したらNATO資本・自由主義国家のみに配備されて
旧式の放射能発生過多型核兵器を持つ国家を「環境に悪影響を及ぼす敵性国家」として
バッシングする流れかねえ(中国でもレーザー核融合をそれなりに研究しているのでどうなるか分からん)