1日4000歩でも死亡率が大幅低下 大規模研究で判明

 1日あたり平均4000歩以上歩く人は、全死因の死亡率が大幅に低下するとの研究結果が発表された。
 さらに、それよりも少ない歩数でも心臓血管系の疾患のリスクが減るとされており、ごく軽い運動であっても大きな健康上のメリットが得られることが示唆されている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

forbesjapan 2023.08.12
https://forbesjapan.com/articles/detail/65180