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この国立国際感染症センターの忽那Drはアビガン反対派で当然アビガン投与治療はしません
最初からこのDrはレムデシベル推進派です。4月12日の投稿論文で発信しているし、レムデシベル推進
派を隠すためヒドロクロロキンの症例報告を引用しているだけです。
因みに、志村けんが治療したのが此処、志村は最初からレムデシベル使用で当然の結果になってしまったのが
悔しい。