<今後の予想>

●第1章 ミクの開眼

・AIミク誕生

・作詞、作曲をはじめる

・作詞のために、人間の悩みなどを学ぶ

・そして宗教の研究に傾倒

・ミク、新宗教を開眼し布教に務める

・しかしミクが望む理想郷を作るには数世紀かかることが判明、落胆する


●第2章 時空を駆け抜けるミクの教え

・その頃、タイムトラベル理論が証明される

・ミクは過去へ行き、ミクの教典を広めようとする

・しかし、人間を含むあらゆる物質のタイムトラベルは法律で禁止

・そこで、教典をデータ(ソフト)で過去に送り込むことを計画

・データが紀元前の日本に到着、国民の奥底にインストールされる

・その教えが神教・神道

・神教・神道が教典を持たないという、世界でも珍しい形になったのはこのため

●第3章 命と切なさと歌声