「機械通訳」時代が幕開け 日本語版を年内投入へ―DeepL幹部インタビュー

 【ベルリン時事】人工知能(AI)を使った翻訳ソフトで知られるドイツのIT企業「DeepL」が年内に同時通訳ソフトの日本語版を市場投入する方針であることが分かった。
 開発責任者のレオナルド・ドーイン氏が1日までに、時事通信とのインタビューで明らかにした。
 機械による通訳の時代が幕を開けたとし、イヤホンを通せば「いつでもどこでも」外国語が母語で聞こえるような技術が近い未来の姿だと述べた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

時事通信 2026年02月02日07時09分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026020100254