熊本大、「酸化グラフェン」固体電解質の燃料電池で世界最高級性能を達成

 熊本大学は1月23日、ナノシート(2次元物質)の「酸化グラフェン」を固体電解質とした燃料電池の膜-電極界面の設計手法を開発し、その発電性能を大幅に向上させることに成功したと発表した。

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マイナビニュース 2026/01/29 15:33
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260129-4055574/