【ナゾロジー】人間が自然に手を出して「しっぺ返し」をくらった歴史的事件5選 [すらいむ★]

1すらいむ ★
垢版 |
2026/01/24(土) 21:25:41.90ID:m/F8Dk0f
人間が自然に手を出して「しっぺ返し」をくらった歴史的事件5選

 母なる自然の力は私たち人類をはるかに超越しています。

 科学が理解しているのはほんの一部に過ぎず、自然の中にはいまだ多くの秘密が隠されているのです。

 それなのに自然を好き勝手にコントロールしようとすることは、目隠しをした状態で機械修理をするに等しいでしょう。

 ここでは人類が過去に自然に手を出して、しっぺ返しをくらった事件5選を紹介します。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.01.23 22:00:53
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/133502

見出しのみ抜粋
・猫投下作戦
・サトウキビ産業の救世主となるはずが…
・サイレントヒルのモデルになった「消えない火災」
・四害駆除運動
・エミュー戦争
2026/01/24(土) 22:35:02.63ID:3DbUDhmq
旧ソ連の地球改造計画とやらで
結局アラル海をほぼ干上がらせたのとかも
入ってよいと思うがなあ

オオヒキガエルがあるなら沖縄奄美のマングースも有りで良いか
3名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/24(土) 23:53:04.91ID:TtcyAS1D
沖縄と奄美にはマングースってのもおってだな
奄美は最近やっと駆除に成功した
4名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/25(日) 02:19:17.94ID:hNbii+Zl
スギ花粉も結構なものだと思う
5名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/25(日) 02:20:15.90ID:7eeIoPYu
京橋駅前でマンホールに殺虫剤注入とかも
2026/01/25(日) 03:12:10.44ID:8mEhpR12
数千万人の餓死者を出した四害駆除は、他とはレベルが違う
2026/01/25(日) 05:00:27.95ID:7xKsZ4cd
>>6

大躍進・・・食うものが無くて・・・だったとか
分厚いルポルタージュ本ですが興味あったら図書館で借りてください

https://honz.jp/articles/-/9699
毛沢東大躍進秘録

例えば河南省の元信陽地区責任者張樹藩は次のように述べている。

「信陽五里店村の一四、五歳の女の子が四歳ぐらいの弟を殺して煮て食べた。
両親が餓死したため、子供二人だけが残され、飢餓に耐えかねて弟を食べたのである。
この事件は私のところに持ち込まれたが、扱いがとても難しかった。
法に則って処罰すべきだが、生きるためにしたことでもある。一晩考えてやはり女の子を逮捕した。
逮捕しなくてもこの子は餓死する。牢屋に入ればまだしも食べることができるーーそう考えた」

楊継縄 プロフィール
1940年湖北省生まれ。清華大学卒。1968年新華社記者。1984年全国優秀新聞工作者に選出。
2001年新華社退社後、『中国改革』誌などの編集者。2003年『炎黄春秋』副社長。多くの著書を発表したが、次第に当局に警戒され始めた。

代表作の2008年『墓碑―中国六十年代大飢荒紀実』
(香港・天地図書有限公司、邦訳『毛沢東大躍進秘録』、文藝春秋、2012年)は世界的に注目され、多数の賞を受賞。

だが当局の圧力は強まり2015年『炎黄春秋』誌の離任を迫られた

https://calil.jp/book/4163748601
毛沢東 大躍進秘録

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