【ナゾロジー】人間が自然に手を出して「しっぺ返し」をくらった歴史的事件5選 [すらいむ★]

5名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/25(日) 02:20:15.90ID:7eeIoPYu
京橋駅前でマンホールに殺虫剤注入とかも
2026/01/25(日) 03:12:10.44ID:8mEhpR12
数千万人の餓死者を出した四害駆除は、他とはレベルが違う
2026/01/25(日) 05:00:27.95ID:7xKsZ4cd
>>6

大躍進・・・食うものが無くて・・・だったとか
分厚いルポルタージュ本ですが興味あったら図書館で借りてください

https://honz.jp/articles/-/9699
毛沢東大躍進秘録

例えば河南省の元信陽地区責任者張樹藩は次のように述べている。

「信陽五里店村の一四、五歳の女の子が四歳ぐらいの弟を殺して煮て食べた。
両親が餓死したため、子供二人だけが残され、飢餓に耐えかねて弟を食べたのである。
この事件は私のところに持ち込まれたが、扱いがとても難しかった。
法に則って処罰すべきだが、生きるためにしたことでもある。一晩考えてやはり女の子を逮捕した。
逮捕しなくてもこの子は餓死する。牢屋に入ればまだしも食べることができるーーそう考えた」

楊継縄 プロフィール
1940年湖北省生まれ。清華大学卒。1968年新華社記者。1984年全国優秀新聞工作者に選出。
2001年新華社退社後、『中国改革』誌などの編集者。2003年『炎黄春秋』副社長。多くの著書を発表したが、次第に当局に警戒され始めた。

代表作の2008年『墓碑―中国六十年代大飢荒紀実』
(香港・天地図書有限公司、邦訳『毛沢東大躍進秘録』、文藝春秋、2012年)は世界的に注目され、多数の賞を受賞。

だが当局の圧力は強まり2015年『炎黄春秋』誌の離任を迫られた

https://calil.jp/book/4163748601
毛沢東 大躍進秘録

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2026/01/25(日) 11:40:05.53ID:WI6nqkYU
ダムで環境破壊で経済的にもむしろマイナスみたいなプロジェクトも各国にある

八郎潟とかサロマ湖塩水化なんかどっちだろうね
9名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/25(日) 13:50:40.51ID:XjcYbVwa
マングースが載っていないのは武士の情けか
マラリヤ蚊だけ絶滅させても何らかの生態系への影響があるって言うな、それだけ複雑でわからないものだな
10名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/25(日) 15:49:28.56ID:VUMsSW62
>>2
アラル海は悲惨だよな、長期的に地球に影響を与えてるのは間違いないけどきちんと推測されてんの??
11名無しのひみつ
垢版 |
2026/01/25(日) 15:50:49.80ID:VUMsSW62
>>9
マラリア蚊もっと北上しないのかなぁ
2026/01/25(日) 16:34:07.42ID:8mEhpR12
>>10
四害駆除が筆頭で、その次ぐらいにアラル海が来るべきだろう
鉱山火災はあちこちにあるけど、見た目が派手で長期に渡るってだけだし
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