2026-01-10 12:21オリコンニュース
京都大学ヒト行動進化研究センターは9日、公式サイトにて、チンパンジーの「アイ」について「スタッフに見守られながら息を引き取りました」と報告した。
発表で「京都大学で長年にわたりこころの進化の研究に貢献してきた、チンパンジーの『アイ』が、2026年1月9日午後4時4分、高齢と多臓器不全のために、スタッフに見守られながら息を引き取りました。享年49歳でした」と伝えた。
アイについて、
https://www.oricon.co.jp/news/2429964/full/
(最終更新:2026-01-10 12:22)
