日本を震撼させた迷信「丙午」が60年ぶりに…元女子アナ教授が語る“火の馬”世代のリアルと研究員が指摘する本当のリスク [朝一から閉店までφ★]
2025.12.28
まもなく迎える2026年の干支は午(うま)。十二支と十干を組み合わせた60年周期の「六十干支」では「丙午(ひのえうま)」にあたる。この丙午、女性に対する差別的ともいえる“迷信”が存在し、前回の1966年には、出生率の急激な低下など大きな社会的な影響を与えた。
久保慎
前回は出生率が大幅低下……60年ぶりの丙午はどうなる?
丙午は十二支の午年と十干の丙年が重なる60年に1度の年。午は馬、丙は火や太陽を意味し、“火の馬”という情熱的で力強いイメージを想起させる。
ひるがえって、今よりもさらに男尊女卑であった時代には、女性にとってマイナスにはたらくイメージもあった。
馬と火はともに“陽”の性質を持つとされており、これが巡り巡って「この年に生まれた女性は気性が荒い」「夫の運気を食い尽くしてしまう」「男を不幸にする」などの“迷信”が誕生してしまったのだ。
https://shueisha.online/articles/-/256145 >>14 受験人口に対して合格者数増減してしてるか?
>>23 丙午じゃなくても殺してるけどな。
DV女問題を誤魔化す数々の詐術のひとつ。スケープゴート
コンプラ偽統計を続けて視聴率稼ぎスポンサー騙し、プロデユーサーヤラセと役員セックハラSEXですべてアウト
フジTVは放送やラジオすべて免許停止です
>前回の1966年には、出生率の急激な低下
都市と農村で格差あったんかな?
まぁ60年前ほどこんな馬鹿馬鹿しい迷信信じるヤツは少ないんだろけど
それでも頭の片隅で「周囲から色々言われるのも嫌だし…」とか思っちゃうと
特に計画的に子供産もうとしてる夫婦なんかは「1年くらいずれても良いか」となるんだろな
我が子の競争率が下がるんだから、統計を知ってるならむしろ狙った方が良かろ
岡本綺堂の「半七捕物帳」に丙午をテーマにした話があったな。
>>1 >「この年に生まれた女性は気性が荒い」「夫の運気を食い尽くしてしまう」「男を不幸にする」などの“迷信”が誕生してしまったのだ。
これは迷信じゃなくて事実だと科学的に証明されてるんだよね。
どれだけ調べても丙午生まれの女性を例外とする科学的なデータは発見されてないからね。
丙午生まれのオンナを嫁に貰うと、旦那を襲って食うんだよ。
子年のちゃっかりずるいというせっこい干支話
より良さげ
人の性なぞ所詮非科学的なもの、中華4000年が見出した60年の周期性の何ぞがあるやもしれず。
来年生まれがやばいってことは今年仕込んだやつがやばいってことじゃん
はよ言うとけよw
2学年上が丙午だったけど、マジで女は子供の頃から怪物揃いだったぞ
偶然といえばそれまでだが、他の年代に比べて明らかに狂ってた
地元の女で印象深いのは、オレ小1相手小3で連日セックス(ごっこ)を強制される、最後親に見つかってなんとか解放
あと小学生のくせに、やたら霊感が強い女がいた
これは悪い話ではないが、当時流行ってたコックリさんで、そのまま取り憑かれたって奴がいて、そいつを助けてくれた。しかも夜中の2時にお稲荷さんを地元の明神山の頂上へお供えしてくれた
大人でも1時間はかかる登山道だ
もうひとり印象に残る奴がいたが、ここではそれは書けない
時代的な違いが多分にあるけど、今の小学生からは想像つかない世代だった
やめようよこういうの
若い世代は知らないのにわざわざ広めてさ
少子化促進するような情報
>>7 それは友人が少ない、特に女の知り合いがいないからだ
丙午のおばさんです
たしかに気が強いですが気の弱い同級生も沢山います。
そもそも丙午だけじゃないしな
女全般が男の運気を奪って生きてる
マスゴミが作った迷信
今回もマスゴミは丙午と騒ぐのかな?
迷信ではないと思うぞ
丙午の女が異常じゃないデータを示してくれ
>>33 少ないのを当てにして前年の受験生が浪人してなだれ込むからあんまり変わらない。翌年の出生数は反動で多いから浪人は避けないといけないしで良い事はなかったな
2、30年後には
あの女は丙午の生まれだ!って結婚に反対してくるくっそ古風なやられ役が登場するも
頼れる彼氏がスカッと論破してくれて無事結婚みたいな嘘松が流行るんかね
>>1 確実に丙午の少子化は来る
50万台まで必ず落ちるし、逆に来年は少し回復する
だってまだ占いに頼って傘なんて60年変わらず使ってるし保守的なんだよこの国
キコとか小室母みたいな邪悪でかつ上に登り詰める奴はそうはいない
秋篠宮紀子が般若面で「そんな事ありません」
と昨日の皇居一般参賀で叫んでた
>>62 >来年は少し回復する
この予言は当たるのか?
是非来年検証したいな
ドラマ「丙午の女」
主演:斉藤由貴
(出演)
小泉今日子
鈴木保奈美
国生さゆり
安田成美
三田寛子
早見優
(友情出演)
文仁親王妃紀子
小室佳代
60〜70年代の日本映画では丙午の凶暴な女がギャグとして登場してた。ネタと理解できない者は統一や創価の信者と同様、何と解説しようと信じてしまうんだろう。
人口統計を見ると、笑ってしまうほど出生数が減っているからな、前回でも
江戸次代のほぼフィクションなのに気にする人が多すぎ
その前の丙午生まれが結婚適齢期になったときには、悲観した自殺者が社会問題となった
東海地方がひどかったらしい
あそこは結婚式とか色々独特で
>>73 東海地方は結婚式に莫大なカネをかけるので絶対に失敗できない
ちょっとでも不安要素や縁起の悪いことは避けようとする
未だに、結婚荷物のトラックが後退したら駄目とかいうルールもある
>>1 類似スレが1000
【60年に1度】「丙午(ひのえうま)」到来……“出生数25%減”をもたらした迷信の正体と丙午女子の本音
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1767275466/ たつきを信じてるドアホが日本や台湾にもいたな
中世以下の猿だよ
いつ来るかが分からないだけで、大地震が発生するのは確実だよ?