中学生で論文発表! ニホンオオカミの正体に迫った“愛と探究”の3年間

 博物館で偶然見つけた剥(はく)製が、世界で6体目となるニホンオオカミであると証明した小森日菜子さん。
 なぞの剥製に出会ったのは小学校4年生のときです。
 ニホンオオカミへの愛とたぐいまれなる探究心を発揮し、研究に没頭。
 論文まで発表し話題を集めました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

nobico 2025.08.01 16:02
https://family.php.co.jp/2025/08/01/post_34718/