幻の淡水魚「クニマス」「クチグロマス」、貴重な“田沢湖時代”の標本が東大で見つかる! 専門家が“大発見”の背景を解説

 1940年頃に秋田県の田沢湖で絶滅したとされながら、2010年に山梨県の西湖で生息が確認された幻の淡水魚「クニマス」。
 その“田沢湖時代”の新たな標本が3体、東京大総合研究博物館(以下東大博物館)で見つかった。 
 いずれも今から100年以上昔に採集されたものであるというから、まさに「お宝発見」である。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

デイリー新潮 7/28(月) 11:13
https://news.yahoo.co.jp/articles/75ffb201f8247d059f972ac69f302e1833e63acd