>>294
解りやすい例を以前多世界解釈の話題などに出てたレスで代用

>あなたがどう取ろうと科学哲学の議論対象ではある

以下は決定論のWiki抜粋

量子力学の標準的なコペンハーゲン解釈では、観測により複数の状態のどれかが確率的に選ばれ、その他の可能性は実現しない。そのため量子論は因果決定論ではなく確率的な非決定論である。 しかし多世界解釈をとることで量子論は決定論となる。 多世界解釈ではシュレディンガー方程式の時間発展で予測される世界の状態は全て実現し、実在すると考える。多粒子のマクロな相互作用により各状態は干渉性を喪失し、互いに関わり合わない別の世界として分岐するが、どれか1つの状態だけが実現するのではなく、全ての状態が平行して存続する。シュレディンガー方程式で分岐する各世界の全てが決定されるので、多世界解釈は決定論となる。

>キミ、大学で科学史科学哲学のまっとうな講義を受けたことがないから近代科学技術について何も知らないというのは、
中堅以下の可哀想な大学に行って講義からしか学ばなかったということで、恥ずかしいことなんだよ


「中堅以下の可哀想な大学に行って講義からしか学ばなかったということで、恥ずかしいことなんだよ」
ここお前の事でもあると思うんだが、なんだかんだ言い訳するならコピペして都度張り直して良いか?お前みたいに