>>12
記事からの抜粋(サステイナブルエネルギー開発の見解)
> 外部からのエネルギー投入は、紫外光源と補助動力を合わせて45分当たり約50kWhであり、生成燃料20Lが持つ全熱量(約500kWh)を電力で供給しているわけではありません。エネルギー保存則との整合性は、この前提を踏まえることで成立します。

サステイナブルエネルギー開発の見解では、50kWhと500kWhの差が埋まっていないな

記事からの抜粋
>なおも疑問は残るため、論文等がないか尋ねたところ、コア技術の特許出願中で、新規性を損なうおそれがあるため論文発表などは行っていないという。「ご指摘の疑問をすべて解消するには、触媒構造・中間体の反応経路・エネルギー収支の実測値といった未公開データを詳細に開示する必要があります。しかしながら、これらは今回出願中の特許請求範囲に深く関わる未公開の技術情報であり、現段階では開示できません」。

> 同社は公表が可能になり次第、検証データを含めて十分な情報を開示するとしている。

これからの情報開示で、50kWhと500kWhの差が埋まるとは思えないね