ES細胞から卵子のもとになる細胞作りに成功 不妊の解明に 京都大

 様々な細胞になれる能力を持つES細胞(胚(はい)性幹細胞)から卵子になる直前の状態の細胞をつくることに、京都大学の研究チームがマウスで成功した。
 卵子がどのような過程でつくられていくのかの解明につながるという。
 ヒトでも作れるように目指し、不妊の原因の解明につなげたいとしている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

朝日新聞DIGITAL 坪谷英紀2025年7月1日 6時30分
https://www.asahi.com/articles/AST6Z3C8CT6ZUTFL00TM.html