小型サンショウウオは新種だった 広島、島根県境の女亀山一帯 専門家が確認

 広島、島根県境の女亀山(830メートル)一帯にすむ小型のサンショウウオが、専門家の調査で新種と確認された。
 山の名にちなんで「メガメサンショウウオ」と命名。
 麓の三次市作木町の住民たちが29日、生息地の探索会を初めて開いた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

中国新聞デジタル 7/1(火) 14:35
https://news.yahoo.co.jp/articles/37d7296e26d42e403211598cd1d4ce925f505f67