卵子の正常形成にDNA特定スイッチ関与 不妊治療や流産予防に期待

 卵子が正常に形成されるためには、体細胞などでDNAの転写を促す特定のスイッチが必要だと、九州大などの研究チームが発見した。
 老化した卵子ではスイッチが異常に減っており、不妊治療や流産の予防のための標的として期待できるとしている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

毎日新聞 6/16(月) 15:55
https://news.yahoo.co.jp/articles/b736b1e543f22acaf83ea62871c5e741c80517dc