在米研究者にビザ下りず「余儀なく帰国」相次ぐ…トランプ政権の研究機関リストラと入管強化で

 【ワシントン=中根圭一】米国で働く外国人研究者らが、査証(ビザ)の新規発行を認められない事例が相次ぎ、日本人にも影響が出ている。
 科学研究費を含む政府の歳出削減を進めるトランプ政権が研究者の管理を厳格化していることが背景にあり、共同研究などへの影響が懸念されている。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 2025/05/08 15:00
https://www.yomiuri.co.jp/science/20250508-OYT1T50131/