農業用水など活用の小水力発電 秋田では「夢物語」と相手にされなかった男性が1人で実現

 山が多い日本では伏流水や雪解けの流れが古くから田畑を潤す。
 この農業用水などを活用した小水力発電が増えている。
 省スペース、低コストで建設でき、維持管理の人手もほとんどかからない。
 秋田県では農地改良に活用されるほか、「農業用水をエネルギーに変えたい」という「夢物語」を一人の民間人が実現した。
 水力発電は巨大ダムだけではなく、身近な流れを活用する時代を迎えた。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

産経新聞 5/4(日) 19:00
https://news.yahoo.co.jp/articles/21597552a4bff77c2e27a0a22cc19265208015ec