〈目撃〉サメの頭に“ヒッチハイク”するタコ、「全く意味がわからない」と研究者も困惑
本来タコはサメの餌なのに謎のペア「シャークトパス」 ほかの動物に「便乗」する動物は実はたくさん

 自然の中で長く過ごしていると、奇妙な光景を目にすることもある。
 サケを帽子のようにかぶるシャチや、ウォンバットの立方体のふんなどだ。
 しかし、ロシェル・コンスタンティン氏がニュージーランドのハウラキ湾で調査船に乗っていたとき、これは新たな発見だと確信する出来事があった。
 目の前を猛スピードで通過した体長約2.75メートルのアオザメの頭に、巨大なオレンジ色のタコがくっ付いていたのだ。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナショナル ジオグラフィック日本版 4/28(月) 11:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f23f3dc1657da2990e4dfdc5ff797b0185cfa2f