メコン川流域で新種生物234種確認 WWF

【AFP=時事】世界自然保護基金(WWF)は16日、東南アジアのメコン川流域で昨年、234種の新種生物が確認されたと発表した。
 コウモリや、目の周りにまつげのようなうろこを持つクサリヘビの仲間が含まれるという。

 調査はカンボジア、ラオス、ミャンマー、タイ、ベトナムの大メコン圏を対象に行われた。
 特定された新種生物は、脊椎動物と維管束植物(コケ類、藻類、菌類を除く)の234種。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

AFP=時事 12/16(月) 16:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/046fac387b2d2b957364636fdbbc9789d01b6aa4