>>50
>>22でも引用したプリンストン大はアジアと欧州の大きな違いは参照に使ったアフリカ人はネアンゲノムを持たないという誤った仮説の影響で差はさほどでないとしている
ついでに比較的最近の研究でネアン由来の飢餓耐性が無効化されている割合がアジアで大きいという指摘がある