鋼球転がし亀裂のようなキズを無害化 表面も滑らかに 横浜国立大
硬い鋼球を金属に押しつけながら転がす「ボールバニシング」という表面処理法で、アルミニウム合金(ジュラルミン)の表面についた亀裂のようなキズを閉じて滑らかにし、合金の疲労強度も上げて無害化できることを、横浜国立大学などが明らかにした。
軽量化が求められる輸送機器の長寿命化と信頼性向上が期待できるという。
部品製造で最終仕上げ時の研磨工程を短縮できるメリットもある。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
Science Portal 8/22(木) 16:42
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd5f2800be7e250e6b88de61ed8119149befbb47
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【材料】鋼球転がし亀裂のようなキズを無害化 表面も滑らかに 横浜国立大 [すらいむ★]
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1すらいむ ★
2024/08/22(木) 23:31:45.32ID:MfOM093s2024/08/23(金) 00:13:14.35ID:cu+DAc7V
転がる石には苔が生えぬ
3名無しのひみつ
2024/08/23(金) 01:56:34.78ID:cTxJpCDq インディ・ジョーンズやギャバンみたいに、巨大な鋼球がころがって来るのか
4名無しのひみつ
2024/08/23(金) 05:32:28.35ID:40T/ZKMP 中に入って一日中走り回されるのか後ろから一日中押して歩くのかいずれにしろ大変な労働です。
2024/08/23(金) 07:36:06.51ID:A2H2vQFh
表面加工の選択肢が広がるわけか
2024/08/23(金) 08:07:19.54ID:M0donbwY
パチンコ玉をザラザラっと撒いて上に板を乗せてグリグリするんじゃないか。
2024/08/23(金) 08:44:29.07ID:n9j9Aw5+
大きいボールペンの先端みたいなの押し付けながら旋盤で回したぽいな
8名無しのひみつ
2024/08/23(金) 09:12:19.30ID:vaPyakgp 戦争中精度の高い球面を持つベアリングを作れなかった。
球体を閉じ込めた容器をシャッフルすることで精度が
上がることが必要だったとか、記憶が怪しいけども。
知らんけど
その逆応用かな。
球体を閉じ込めた容器をシャッフルすることで精度が
上がることが必要だったとか、記憶が怪しいけども。
知らんけど
その逆応用かな。
2024/08/23(金) 11:17:48.90ID:w+JLtTDw
3次元の圧延加工みたいなもんかな
表層に加工硬化が生じるのか
表層に加工硬化が生じるのか
10名無しのひみつ
2024/08/23(金) 21:08:37.85ID:ZOSZcst5 俺もタマなら2つ常備してるわ
でかいの
でかいの
11名無しのひみつ
2024/08/23(金) 21:17:19.16ID:TtW5TaDj12名無しのひみつ
2024/08/23(金) 21:39:21.10ID:qA59Y0VX ボールバニシング?バレル研磨じゃねーの?
割よ常識だと思ってた <表面の細かい傷が取れる
割よ常識だと思ってた <表面の細かい傷が取れる
13名無しのひみつ
2024/08/23(金) 22:53:56.66ID:qA59Y0VX 記事読んだらバレル研磨じゃなくてスパロールを点でやるような感じだった
14名無しのひみつ
2024/08/24(土) 07:52:24.36ID:lcLXkWti >>10
そんないびつな腐りかけの玉なんか役に立たないよ w
そんないびつな腐りかけの玉なんか役に立たないよ w
15名無しのひみつ
2024/09/19(木) 22:26:11.05ID:Na2kG9Ic 点の圧力でマッサージをしているようなものか
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