>>23
骨見ただけじゃよく分からんでしょ
オランダにある頭蓋骨「ライデンC」が
犬(父)とニホンオオカミ(母)の混血である事が
ゲノム検査で始めてわかったくらいだし

>これまでニホンオオカミの研究は、頭骨の形状を専門家が目視で調べることが中心でした。主な特徴は、頭骨の大きさや形状、ストップ(鼻からおでこ)に額段が無い、烈肉歯(M1)の大きさ、神経孔の数が6個(イヌは5個)など。しかし、ある骨がイヌかオオカミか?見分けるのは、非常に難しいケースが多かったようです。