多くの遺伝考古学の成果によると弥生人の祖先が遼河流域→朝鮮半島→日本列島と移住したらしい
遼河の時にはすでに日本語の祖語が出来上がっていた
1万年程前まで時代をさかのぼるとはチュルク、ツングース、モンゴル、朝鮮、日本の各言語が互いに非常に似たものだった可能性まである
農耕については早くから獲得していたキビ栽培技術の上に、揚子江方面から伝わった稲作も遼河付近に住んでいた時に元祖弥生人自身が会得したんだろう