的外れ >エサ効率

そもそも、肉を取るのに肉を与える時点で、「エサの肉を食用加工すればいい」で済む話
以前からある「ワニ肉」も同様

まして温度保ったり飼育など管理コストも大
人間社会のコストがかかる時点で、結局環境コストも大きくなる

同様に、大型(肉食)魚の養殖も「養殖のエサに与える魚・魚粉をそのまま食用」に比べれば単にムダ
問題は
「植物から動物性タンパクを取れるのか」の話

だから現行の家畜が、改良を続けて勝ち残ってる