>>48
コピペ改竄乙
元々は深夜に牛丼を食べるとインシュリンが出るから肥らないからよくここまで改竄できたね
つうか、俺の豚丼書き込みを勝手に改ざんするならもっと面白くしろ。
念の為コピペ元を貼り付けるからよ。
くっだらねーぞ

最近、深夜営業してい吉野家が便利過ぎる。
一日1回牛丼と味噌汁を飲めばドーパミンが出まくってずっと頑張れる。
そんな吉野家がますます「便利」になって持て囃されている。
しかしだ、常に吉野家が営業中と言うことは、吉野家に入り浸り他の牛丼屋に行きにくくなる謎の抵抗性が身体に
できやすくなるはずだ。さらに牛丼を食べるときはツユダク特盛で頼むので、デブになりやすくなってしまう。
デブは食った栄養をまた、腹の中入ってきた栄養素を脂肪に変え、ジャンクフード特有のガラクタ・ゴミのタンパク質をどーにかして分解して無害化する酵素が少ないのである。それがツユダク牛丼が常にやってくると、その脂肪分解に手間をとられて細胞内の不要なタンパク質の分解が後回しになる。
その結果、不要なゴミタンパクが蓄積してついに細胞内がゴミタンパクだらけになってしまい、それらが絡み合ってしまって、細胞内の
物質の輸送が停滞・できなくなってしまって、痩せるための細胞が動作が狂い
あるいは死滅する。そうなればますますデブがデブになってしまう。

便利な吉野家、だが暴飲暴食という食べ過ぎという本来の空腹を満たすための身体の摂理を歪めたものは、デブになる副作用があるはずで、
でも牛丼屋は「便利な」うまい、はやい、やすいを売りたいからデメリットはだんまりだ。