>>132
>ラクターゼ活性持続因子が潜性なために基本的に乳糖に関して普遍的に不耐の傾向が強くなる可能性があるな
>元々乳糖に対して耐性がある事のほうが物理的に変な現象なんだと

劣性を潜性なんて言い変えるからこんな馬鹿な誤解が生まれるのか、元々ポリコレ言う奴は馬鹿だからそんなあ
りえない誤解も平気でするのか、どっちなんだろうな

>そしてラクトースの構成成分であるガラクトースは、神経組織の形成利用に関して関わりが深いとされる
>つまりラクターゼが脳神経系の代謝活動の多大な成長期に体内での利用と合わせて最も多く分泌されるのは必然的で、
>これが加齢に相関して乳糖に対し耐性が下がる理由になるものと思われる

ガラクトースは門脈の先の肝臓で全部グルコースに変換され、血中に残ってたらそれはガラクトース血症って病気だ