>>167
>充電電気量に対する放電容量の百分率を「充放電効率」(クーロン効率)と呼び、二次電池の性能を表す指標のひとつです。
>充放電効率 = 放電容量 / 充電電気量 × 100
>充放電効率が高い電池は、充電電気量の大部分を放電できます。
>リチウムイオン二次電池で95%、鉛蓄電池で87%、ニッケル水素電池で90%となっています。

俺の言ってるのはこういう詐欺指標じゃなくて投入したエネルギーと取り出し可能なエネルギーの比な
現行の二次電池は充電しては発熱し放電しては発熱しでエネルギームダに捨ててるだろ