【問】キムチ臭いのがまた馬鹿の一つ覚えに「縄文人」がどうの「弥生人」がどうのわめいているけどなんなの?

【答】「土人生活をしていた縄文人が文明の進んだ渡来人から稲作等学んだ」という妄想があり
  この妄想だとキムチ人や大陸が優れていたような錯覚を持てるので連呼しています。

  雑草の中で食えるものがあれば、その種を撒いてたくさん作って食べようなんて馬鹿でも思いつく、
  ということが理解できないのでしょう。

【問】実際どんな風に発展していったのかな?

【答】たぶん縄文時代やそれ以前から稲作そのものはされていた。しかし気候寒冷期だったので小規模だった。
 それが弥生期になって温暖化がおき大規模にできるようになった。その結果人口急増、体格向上があった。
 こんなところでしょう。